古代文字ヒーリング解説書【WEB版】

 

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もくじ

古代文字ヒーリングとは

ムー、レムリア、アトランティス、縄文・・・
時代を超え脈々と伝わる古代の叡智たち。

古代の人々は当たり前に、言霊、型霊、数霊、音霊、色霊の力を使い、
病や怪我を治していたと言われています。

医学が発達した現代では、
ドンドン新薬が出たり新しい治療法も確立されていますが、
こういった古代療法によるアプローチが広まっていけば、
重篤な症状以外で病院に行くことも減るんじゃないかと思い、
私はカムナガラノミチ(神道)に受け継がれる祈りの叡智、
古代文字ヒーリングの未知なる可能性を伝えてゆく所存です。

言霊ヒーリング創始者 水谷哲朗

 

文字と波動の関係

文字(形)と波動の関係がわかる動画です。下記の動画を見ると、古代文字の形一つ一つが異なる波動(周波数)をもっていると腑に落としやすくなります。

「知意行一体」といい、宇宙の法則を知り(知)目的をもち(意)表現する(行)ことで、古代文字ヒーリングの神秘なるチカラが発動しやすくなります。

https://www.youtube.com/watch?v=wvJAgrUBF4w

 

フトマニ図(別名:モトアケ)


播磨安志藩の第5代藩主 小笠原長武 写本

小笠原 長武(おがさわら ながたけ)
生誕   文化6年5月16日(1809年6月28日)
死没   天保10年8月21日(1839年9月28日)
墓所   兵庫県姫路市安富町安志の大雄山法性寺

 

自然治癒力の叡智「フトマニ図」

<史書ホツマツタヱ>によると、ヒーリング効果も高いフトマニ図は、伊勢神宮外宮に祭られているトヨケ神(豊受大神:アマテルの祖父)が天から授かった後、

イサナギ・イサナミ(伊邪那岐、伊邪那美:天照大神の父母)に授け、

次にその子である伊勢神宮内宮に祭られている天照大神(アマテル)が編集し、

百二十八歌の大占(フトマニ)のフミを著し占いの元とされました。

 

※つまりフトマニ図を制作したのは、伊勢神宮の外宮に祭られている”豊受大神”ということ。

ちなみに、豊受大神(祖父)-伊邪那美(娘)-天照大神(子)という親子関係にあります。

 

私もフトマニを印刷して、クリアファイルに入れ、布団の下に敷いて寝ています。

精神の疲労が大きい時に、フトマニを敷いて寝ると、朝スッキリと起きられます。

 

フトマニの主な使用方法としまして。

・ベッドの下、枕の下に敷き、肩こりや腰痛の治癒に。

・フトマニ図の上に水、食べ物、保湿クリームを置く(アトピーにも有効)

・冷蔵庫に入れる、電子レンジに置く

・マットの下に敷き、クライアントさまのヒーリングに役立てるetc.

 

フトマニ図は宇宙を二次元に凝縮したとも伝えられております。

フトマニ図は、江戸時代の大名:小笠原 長武(おがさわら ながたけ)氏が写本されたもので、ウィキペディア(Wikipedia)にて公開されているものですので、著作権はとくにございません。

※Tシャツに印刷しての販売などは規則違反になります。詳細はウィキペディア(Wikipedia)をご覧ください。
自由にプリントし、ご家族、ご友人にお渡しいただくなど、神々さま(ご先祖さま)に感謝してどんどん使わせていただきましょう。ご自身の責任においてご使用ください。

 

フトマニは宇宙の詳細ページ

http://san-sen.com/archives/7309

 

※フトマニは好転反応が強く出る場合もあります

フトマニが合うor合わないを、三脈で確かめられると安全です。
【危機回避法】三脈で「YES・NO」チャネリング!~地震、災害~

http://san-sen.com/archives/8352

フトマニ図がこの世に出るまでのエピソード

フトマニ文明は、紀元前2500年から紀元後8世紀までの古代日本で栄えていた。3000年以上の歴史をもつ文明である

8世紀にフトマニ文明は、天皇へ権力を集中させるために天皇政府によって消滅させられた。

 

前日本の歴史とフトマニ文明

前日本人は、揚子江のほとりに住んでいた。

6000年前、星の神アナヒタ(アメミヲヤ)が前日本人にフトマニ図と文字と教えをおろした。

揚子江流域で農業が始まり、階級社会と戦争が始まった。

4500年前、前日本人の人々は平和な土地を求めて日本の奈良盆地に舟で海を超えて移住した。

彼らは、奈良盆地で揚子江流域の稲作技術と種子で農業を始めた。

奈良盆地は原始稲作に適していた。

フトマニの人々は奈良盆地周囲の支配者になった。

これが日本の国の本当の始まりである。

3世紀に奈良盆地のフトマニの人々は、朝鮮半島からやってきた馬に乗る人々によって征服された。

朝鮮半島からの支配者は、フトマニ文明にもとづいて統治した。

8世紀に天皇国家は天皇に権力を集中させることを必要とした。

彼らは天皇の支配を正当化する物語を必要とした。

一世紀に書かれた『ほつまつたゑ(古くからの言い伝え)』のフトマニ文献を作り変えた。

『古事記』と『日本書紀』は、改作され、捏造された『ほつまつたゑ』であった。

『ほつまつたゑ』には日本の本当の歴史が書かれていた。

天皇政府は、すべてのフトマニ文献を燃やし、百人を超えるフトマニ専門家を殺した。

日本の本当の文化的伝統は抹殺された。

 

近年の歴史とフトマニ文明

仏教伝来時の物部-蘇我の抗争時に多くの国書が焼かれ、貴重な古伝承が失われました。「ホツマツタヱ」は、大三輪氏の流れを汲む井保家に伝えられていたものが、近江の地で密かに伝承され、江戸時代に大物主櫛甕玉命78世の子孫にして三輪神道系の和仁估(三輪)容聡(わにこ・やすとし)の手になり、徳川時代の安永年間(1772-1780年)まで家宝として所蔵していた。

和仁估家に後嗣がなかったので近江国三尾神社に奉納したという。書名が「秀眞政傳紀」とされている。

高島郡誌(大正15年)によれば、和仁估(三輪)容聡(わにこ・やすとし)は山伏修験者として安曇村田中横井川または三尾川(現滋賀県高島郡安曇川)に住みつき、本名は井保勇之進で、子孫は安曇村西万木にあるとしている。安永年間に滋賀県高島郡安曇川近辺の神社の本土記を書いたと云う。なお、進藤孝尚の息子「万木森薬師如来縁起」によれば、容聡の先祖に大鶴軒孝阿(伊保坊23代)がいるとされる。

1779(安永8)年、春日山紀(溥泉)に「秀眞政傳紀」が引用されている。1793(寛政5)年、和字考(園城寺住職の敬光)に「秀眞政傳紀」が引用されている。この時期まで、近世の国学者・平田篤胤の懸命な捜索にもかかわらず見つからなかった幻の書であった。

野々立蔵が明治22年に著した「秀眞政傳紀傳來由緒書」によれば、1830(天保元)年、近江高島郡藤田家において京都天道宮神主・小笠原通當(みちまさ 吉田神道)によって「秀眞政傳紀」が発見された。小笠原通當が1843(天保14)年に著した「神代巻秀眞政傳紀(10巻)」が1851(嘉永4)4年に出版されている。以来、小笠原家に伝えられてきた。1874年、小笠原通當の甥の小笠原長弘氏が、ホツマツタヱを筆写して宮中に捧げるコトを試みたコトもある。この写本は別名「奉呈本」と呼ばれている。

1966(昭和41).8月、自由国民社の編集者であった松本善之助が東京、神田の古書店で、平田篤胤が「神字日文伝」(文政2年)の巻末の「疑字篇」に示した出雲に伝わる秀真伝(ホツマツタヱ)の写本と明治初めの国学者落合直澄(1840 – 1891)が書いた解説書を写本を偶然発見したとされている。

このときは、ホツマツタヱ全40アヤのうち3アヤしか発見できなかった。しかし、古書探索に必要な手がかりを得たことで各地をあたり、後日、四国の宇和島にある小笠原長種宅にて、全40アヤが完本で発見された。松本氏はそれまで翻訳事業に深く携わっていたが、ホツマツタヱとの出会い以来、写本の発見とその校正、読解に心血を注ぎ、古事記・日本書紀との三書対照を踏まえて、ホツマツタヱこそが、記紀の原典であると確信するに至った。

1971.6月、覆刻版ホツマツタへとして出版されて世に出た。また、内閣文庫に完写本(「内閣本」と呼ばれる)が所蔵されていることも判明した。

1992.5月、ホツマツタヱの別系統の写本である「容聡本」が発見された。滋賀県にある日吉神社の御輿庫の棚の奥に、3cmほどほこりが積った桐細工の箱が三つあり、ほこりを払うと秀真の文字が現われた。長弘本と異なり、ヲシテ(ホツマ文字)に漢字の訳が添えられた構成になっていた。この発見によって、1874年に時の政府へ奉呈を試みたとされる長弘本は、容聡本を基にしてヲシテ(ホツマ文字)のみで書かれた漢訳の付いていない写本、という位置づけになることが判明した。容聡本を含む公開された全ての写本を校正し、記紀との比較対照を可能とした完本は『定本 ホツマツタヱ』として出版されている。この地にホツマ三書が保存されていた、とある。

近代的な文献学の手法に基づいた研究が始まったのは、ホツマツタヱが再発見された1966年以降である。諸写本の校正、『古事記』『日本書紀』と『ホツマツタヱ』の3書比較、『ホツマツタヱ』『ミカサフミ』『フトマニ』の総合的検証が進められつつある。ホツマツタヱを真書であるとする研究者は、記紀よりも古い日本最古の叙事詩、歴史書であると主張している。

 

フトマニ文字とヒーリング

フトマニ文字は、今から6,000年前に星の神(アメミヲヤ)がグループのリーダーのトヨクンヌ(豊受大神)におろした情報から形成された。

フトマニ文字は一つ一つがそれぞれ心身の改善に効き目があるヒーリング文字であり、文字としての意味を理解できない6000年前の人々はフトマニ文字をつかってヒーリングしているうちに、日本語のもととなる5母音9子音の原日本語をしゃべるようになっていった。(フトマニ語)

※詳細はフトマニ文明より:http://auwa.sakura.ne.jp/hutomani/index.html

 

フトマニからなる「アワウタ」

「アワウタ」は、「ホツマツタヱ」に伝わる歌で、日本人の祖先であるイサナギ・イサナミが文字の読み書きとともに広められたとされています。

「アワ」は、漢字で書くと天地(アワ)となり。

ア・ワというのは、「空風火(あいう)」と「水土(えお)」の、天地創造の母音が短縮され一つになったもの。

<補足>

「空風火(あいう)」-『陽』の属性で『天』を創造。

「水土(えお)」  -『陰』の属性で『地』を創造

 

アワウタの歴史

「ホツマツタヱ」によれば、イサナギ・イサナミの時代に、民の言葉がたいへん曇ってきたので、それを直そうとしてこの歌を歌いました。

上の二十四声をイサナギが歌い、下二十四声をイサナミが歌い連ねて、アワウタを教えて諸国を巡りました。そのおかげで、民の心の曇りもとりはらわれ、民のあいだに美しい言葉が戻り、秩序ある豊かなオオヤマト(日本国)が出来たそうな。

そしてイサナギ・イサナミの御子であり、伊勢神宮の内宮に祭られているアマカミ・アマテル(天照大神)は、毎朝に、国民の幸せを祈ることを日課とされていました。

冬の雪降るどんなに寒い日でも、地面に伏してお祈り下さいます。それは、国民の幸せを願ってのことで、宇宙の中心に祈りを捧げて下さいました。

その時、二拍された後にうたわれていたのが「アワウタ」で、神社参拝で行う柏手の二拍は、それがもとになっているとも伝えられています。

「アワウタ」を歌えば、その心地よい言霊が身体(からだ)中を駆け巡り、血行がよくなり、病をしらずに長生きできると信じられていました。

 

https://www.youtube.com/watch?v=pjg1ntLIBmA

「ヲシテ文字」に詳しい池田満さんの動画もご覧頂くと、より一層アワウタの理解が深まります。

 

古代ヲシテ文字ヒーリング

「ヲシテ」には「教える」という意味もあり、10の父音と5つの母音(アイウエオ)からなる48音、その一音一音に固有のハタラキがあります。
語源 ア行 ウツホ イ行 カセ ウ行 ホ エ行 ミツ オ行 ハニ
現象化の力 空間エネルギー 風のエネルギー 火のエネルギー 水のエネルギー 土のエネルギー
解説 空氣、大空のように目に見えないものを司る、始まっていないこと 風のように温度の低いエネルギー、太陽の熱で空氣が動くこと、始まったこと 炎のように熱いエネルギーを生み出す、行動、動いていること 水のように様々に変化し影響を及ぼすエネルギー、変化したこと 大地のように安定したエネルギー、
成熟したこと
 

 

古代文字(神代文字)でDNAスイッチオン

”ガンが治った方もいる”と書かれていた「神に近づくには波長を合わせればいい」より、

古代文字(神代文字)の未知なる可能性について引用させていただきます。

引用:「神に近づくには波長を合わせればいい」(著者)保江邦夫、山本光輝 http://amzn.to/2cFJFLr

「これはあなたの名前を書いた神代時代の文字です。あなたの魂の中の遺伝子には、神代に生きていた遺伝子が眠っているはずなのです。

私たちのいのちが今あるのは、神代からの先祖のいのちを延々と受け継いで、遺伝子の中に全部刻み込まれているからです。

聖書に、『神に似せて大を創った』と言われるということは、私たち人間には病氣というものは本来なかったはずなのです。

でも現代というのはいろいろな悩みやストレスがあるから、神の遺伝子を持っていても病氣になってしまうことがある。だけれども、神代に生きていたあなたの遺伝子にスイッチが入ると、あなたの体の中の細胞が神代のものに戻っていってくれるはずなのです。

これを毎日見て、あなたの名前を唱えてください。

神代文字だから読めないかもしれないけれど、書いてあるのはあなたのお氣前です。

この字を見ながら読み上げることで、

目から入った書からの光が脳細胞を浄化する。

自分の声も、耳から入って、これもまた脳を浄化していく。

そのうちに、この文字からあなたのDNAにスイッチが入ったとき、

あなたの不調は消えるかもしれない。

そう思ってこれをお渡しします。」

 

神代文字を見ながら唱えると、その人の中で眠っていた神代時代に生きていた本来の神の子としての魂、つまり遺伝子が目覚めるのです。

私たちの細胞には、三十億のDNAの情報が刻み込まれているといいます。その中には、かつて神代の時代に生きていたときの情報も入っているでしょう。

神代では人間は神と直接つながっていたはずですから、人間は病氣のない完全な状態であったはずです。

神代文字によって、神代時代のDNAにスイッチが入るようなことがあれば、彼の心の中に神の子であるという意識が日覚め、完全無欠な身体になるのではないかと思いました。

~引用終わり~

 

名前の言霊を実践される時は、文字をみながら名前を3回~360回ほどお唱え下さい。その際、合掌(胸の前で手を合わせる)して行うと、言葉に心がこもり言靈ほんらいの力があらわれやすくなります。

 

古代文字ヒーリング(フトマニ図)実践者のお声

実際、フトマニ図や古代文字ヒーリング実践し、驚きの体験をされている方々も増えています。

 

◎初心者の方でもヒーリング効果が特にあらわれやすい文字たち

き(キ)…『自然治癒力を引き出す(かゆみ、やけど、耳鳴)』

ぬ(ヌ)…『虫刺され、血の浄化』

の(ノ)…『不安、パニック障害』

ふ(フ)…『冷え症』

へ(ヘ)…『3秒で心のブロック解除、トラウマの浄化』

ほ(ホ)…『心配、不安』

ひふみ(ヒフミ)…『花粉症、皮膚を緩める、筋膜調整』

 
父に神代文字で書かれた名前の紙を渡し、神代文字の説明を大きな文字で書いて渡しました。

不思議でした!!

後ろ向きで心を閉ざした感じの父が少しずつ前向きになってきました。

そして、一番驚いたのが両目とも左側が見えず目のリハビリをずっとしていて、脳梗塞になってから2ヶ月近く一度も文字が読めたことはないです。

でも、この神代文字で書かれた名前と、神代文字の説明文だけは何故か読めるそうです!!

「何でこれだけ読めるんだ?!」と父自身が一番驚いていました(^^)

また文字が読める喜びを思い出したそうです。嬉しくて、自分の神代文字で書かれた名前を眺めながら、自分の名前をさらに唱えてしまったそうです。笑
 
高齢の義父が誤嚥性肺炎で入院していまして、医師からは「残念ですがもうそろそろ。。。」と言われていたのですが、あっきぃ先生の神代文字を頂いて義父の名前を壁に張りましたところ、

少しずつではありますが不思議と様態が落ち着いてきているようです。

主人の話では医師も?と不思議そうにされているそうです。やはり、凄いですね!
 
職場の人間関係で苦しんでいましたが、フトマニ図を自分で書いて持つようにしましたら、

その日から「えっ?!」と驚くほど職場の雰囲氣が変わって…。

変化のすごさにほんとうに驚いています。

毎朝、空に向かって「かむながらたまちはえませ」の言霊も唱えていると体調もよくなり、感謝です!!
 
家族でフトマニ図を活用しております。

今年は何故か忙しく身体も心も疲れますが、フトマニ図を布団の下に敷いて寝ると1日の疲れがとれてリセットされます。

フトマニをひいて寝ると、身体が暑く感じました。

娘もフトマニ図を敷いて寝て元氣いっぱいです。

息子も受験生ですが、フトマニ図で助かっています。
 
よく考えすぎで頭痛をおこすのですが、フトマニを印刷して枕の下に敷いて寝ると何ともありません。フトマニの効果凄いですね!よく眠れるようになりました。
 
フトマニや胃上げを少しずつ実践していっております。

胃上げを寝る前に行ってるおかげなのか、最近体重の変動が少なくなりました!

このまま頑張って体重を減らしていける様に頑張ります。
 

 
フトマニ図を使って、子宮浄化をしてみました。

重たいものがどーっと抜けていくのを感じ、体が軽くなりました。

数ヵ月前にある方と関わってから、今までにない衝動が出てきて、

困惑していましたが、フトマニ図で浄化した後から、それもおさまってきて、

ため込んだエネルギーの影響を受けていたのかなと思いました。

これからも定期的に浄化していきます。ありがとうございます。
 
昨日、腰の調子を悪くして、ぎっくり腰寸前の状態になってしまいました。

今日も仕事なのでどうしたものかと考えた時、言霊ヒーリングの事を思い出したんです。

フトマニの図の上に横になり一斉ヒーリングの時の要領を真似して、

「かむながら~」「腰さん有り難う」と話し掛けながら、撫でてみたのです。

そしたら、腰骨がじわじわっと動いてくれたんです!

何度か前後に動いた後、開いていた骨盤が少し閉じて、

痛みがほとんどなくなったんです!

お陰で今日は、普通に過ごす事が出来ました。

言霊のパワーって、凄すぎます。

本当に誰にでも効果が現れるんですね!

こんな凄い言霊に出会わせて下さって、あっきーさん有り難うございました。
 
フトマニ図の上で育てたらカイワレ大根はどうなるのかと興味をもちやってみました。

左はフトマニ図の上で育てたもの、右は何もしない状態のものです。

一週間後の結果はこんな感じになりました。

まさか、ここまで顕著に違いが現れるとは思わず、自分でも驚いています。

ましてや季節は作物の育ちにくい初冬です。

このフトマニ図、必ず人にも影響を及ぼすはずだと確信いたしました!
 
(キ)を自分に試しましたが効果絶大でした(^O^)

僕のはデカすぎですが、ピンポイントでもOKですよ。他にも応用技あります。
 
半信半疑の私でしたが、何氣なく花粉症に効くひふみ(ひふみ)の文字治癒法を妹に教えたところ、良くなっていて驚きました!
 
知人から教わったヲシテ文字(キ)で、ひどいかゆみがうそのように引きました。
ヲシテ文字の(キ)は凄い!

手荒れがひどくて治ってはまた荒れての繰返しでしたが、

寝る前に手のひらに「キ」の文字を書いて、合掌して寝たら、

朝なんと、あんなにひどかった手荒れが治っていました。

もうビックリで、今は習慣で寝る前に毎晩文字を書いて寝ています。

お陰様でひどかった手荒れがやっと良くなりました。不思議~
 
古代文字(キ)を書いたバンドエイドを腰に貼りました。

10分もたたないうちに腰の痛みがス~~~~~っと消えました。

約30年。毎朝腰の痛みで起きます。それが。。。無い!

感謝感激でございます!
 
ブログに書いた左手中指のヤケドですが…

触るとプヨプヨしていて、放っておくと水疱がひどくなってしまいそうだったので、

サージカルテープにあっきぃ先生から教わった(き、古代ヲシテ文字のエネルギー)を書いて、それを患部に巻いて就寝しました。

するとどうでしょう・・・今日にはすっかり綺麗に治っていました、霊(タマ)の力恐るべし!

破けて水が出たわけじゃないので、全く痛くもかゆくもなくて。

ココ、本当にヤケドしてたよね?ってくらい跡形もなくなってます!
 
こないだ鼻水ダーダーやった時、

マスクに古代文字の(キ)を書いてしてたら垂れなかったwすごい
 
以前から耳の状態が良くなく、突然いつもより更に右耳が痛くなり。。

ヲシテ文字(キ)「を左人差し指に描いて耳の中に、

そして「痛みは消えて下さい~」 と。。。

すると不思議ですね、痛みが徐々に消えていき、

いつのまにか痛みが何もなかったように。。。
 
腰が悪くひどくなると背中全体まで、張りとても苦しかったので、

試しに(キ)の古代文字をマジックで腰に直にかきました。

夕方にはスッカリ腰が軽くなり、首のコリまでよくなっていました。

ビックリと嬉しいさで文字の神秘さを感じています。
 
文字の形から、凄く見ていて癒されるのと、一文字ずつに意味がきちんとあるのが非常に面白く、

毎日私に必要な文字を体に書いて使っています。

調度、風邪をひいていて喉が痛かったので、

(キ)の文字を書いていたら、凄くよく効いてビックリしています^ ^
 
虫さされの部分に(ヌ)のヲシテ文字を書いたら、良くなりました*\(^o^)/*

数日間痒みがあったのにビックリ!! 本当に面白いです(^^)
 
ヲシテ文字の(フ)のブログを拝見しました。

ちょうど足が冷えていたので、指でなぞってみたところ、冷えが氣にならなくなって驚きました!なんだかよくわからないですが、すごいですね!
 
今までなんで知らなかったんだろう・・・というくらいに

衝撃的でした。そしてさっそく効果を実感しております。

しもやけに(フ)を書いた後で、痒くなるから書いちゃだめと書かれたところを読みましたが(笑)痒くならずにあっという間に治りました!!

しもやけができるとなかなか治らないのを知っていますからビックリでした。

そして(フ)を書いたところがポカポカしてました。

本当に有難かったです。今回は人生初のファスティングをしていた時にできたしもやけでしたので、身体が何か大事なものを素直に感じていたように思います。
 
冷え性に効く(フ)の型霊とてもいいです!

生理中の冷えが今回氣になりません。なので体調が良いんです。

冷え性の方には本当に試して欲しいですね♪
 
冷え性に効くヲシテ文字(フ)を試してみましたが、

足の裏から温かいもわっとしたものが出てきました!!

すごい効果ですねーー!!びっくりしました!!
 
ブログ記事にあった冷えに効くという(フ)のヲシテ文字を

足裏の<湧泉>の位置に直接書き込んでいると就寝前は身体がポカポカと暖かいです!
 
(へ)を活用させていただいております。

以前運転中にトラックに衝突されたことがあり車に乗ると常に恐怖心と緊張がありましたが、

手に 「へ」 を書きますと本当に楽になります。

手軽で効果抜群、ちょっと信じられないくらいです。
 
年末と年始に立て続けに追突事故に遭い、ムチウチと首の凝りからパニックを再発して辛い日々でしたが、藁にもすがる思いで情報収集していて、「アワの歌」「言靈ヒーリング」に出会いました。

騙されたつもりで毎朝アワの歌を歌いますと、パニックが軽減し、デパス錠(不安や緊張をやわらげる薬)無しで一人で電車に乗れるようになりました。

ヤバいと思った時は古代文字の(へ)(ほ)を手のひらに書いて乗り切れています。

これは本当に天の救い、導きです!
 

 

古代文字ヒーリング入門(初心者)

まず初めに、古代文字ヒーリングは文字に術者(文字の描き手)の心を込めることで、癒し効果があらわれるものです。

心がこもっていない文字、適当に書いた文字では効果があらわれにくいので、古代文字ヒーリングを行う者は、「口と心と行い」を一つに合わせ、古代文字ヒーリングを実践してください。

 

にしたことををこめて行うから、ヒーリング(神の癒し)は現実化していきます。

歯車なんですよ、ヒーリングって。

歯車が回るから、神のヒカリが現象としてあらわれてくるんです。

 

古代文字ヒーリングの癒し効果は、術者により変わってきます。

文字に心を込めれば込めるほど、より大きな癒しが起きてきます。
ここでは、小さなお子様でも使える入門的なヒーリング技法をお伝えします。

 

【手あて】で痛みが消えるわけにもありますが、
「手=ココロ」はつながっており、

手のひらに文字を描くことはココロに文字を描くことにつながっています。

 

信じても信じなくても有効ですが、なるべくなら「効果がない」と決めてかからず、

「ほんとに効果があるのかな~」くらいのキモチで試してもらうと効果も出やすくなります^^

そして、何らかの効果がありましたら、文字を残して下さったご先祖様に手を合わせ、

「ありがとうございます」と、感謝のキモチを言葉や声にしてお届け下さい。(ここ一番重要)

 

※【古代文字を描く⇒感謝する】
その一連のやり取りを繰り返すことにより、文字に宿る波動(神)との絆が深まり、
古代文字ヒーリングの癒し効果があらわれやすくなります。

古代文字ヒーリング入門の手順

①水を一口飲む

②人差し指で手のひらへ、(左右どちらでもOK)
 丁寧にお好きな回数描きます。(何回でもOK)

③祈り(意を乗せる)
描いた文字に「何を癒して欲しいのか」自分の思いを具体的に伝える。
すると文字は式神のようにその願いを聞いてくれる。

④文字を書いた後、
 キラキラした黄金のヒカリを鼻から吸い込み、口から吐くように呼吸します。

⑤文字に感謝。「ありがとう」の言霊をおくる。

➅水を一口飲む

 

※継続(1週間~3ヶ月)していくことで、よりその効果を実感しやすくなります。

ヒーリングのはじめと終わりに、水を一口以上飲むことを忘れずに。

水を飲むことで体内の電氣的なバランスが整いやすく、瞑想やヒーリング効果が高まります。

 

効果を感じにくい方へ

【祓い清め六ヶ条】を参考にして下さい。

http://san-sen.com/archives/11414

 

ヲシテ文字Q&A

・文字の書き順は、父音(P10)を先に描くと書きやすいです。

・左渦巻きの「あ」、右渦巻き「わ」はともに真ん中から⇒外側へ描きます。

・ゃぃゅぇぉ(小さい文字)はありませんので、通常の大きさで描きます。

・濁音「○○が」という時には中に点を引っかけ表し、外側ではなく内側に点々を打っているようです。

「がぎぐげご =

「ざじずぜぞ =

「だじつでど =

「ばびぶべぼ =

・ぱぴぷぺぽ(口唇破裂音)=

 

 

古代文字ヒーリング実践編(上級者への道のり)

実際の治療の中へ、古代文字ヒーリングを取り入れようと思っている方は、
祈りの習得が必須です。

 

祈りとは、意(心)を乗せること。
何に意を乗せるのか、わかりますか?

 

文字に意を乗せること(文字に心を込めること)で古代文字ヒーリングはその効果があらわれてきます。

ですから、古代文字ヒーリングを活用するためには、文字に心を込められるようになる必要があります。

 

心のチカラを信じていない者の描く文字には、現象化のチカラが殆どありません。

古代文字ヒーリング上達の道は、自分の描いた文字で患者を治そうとせず、神にすべてを委ね治してもらう意識を育む必要があります。
その委ねる意識こそが意乗り(祈り)。

文字に意(心)を乗せ、神に祈るのです。

中級者向けの古代文字ヒーリングの流れ

実際の治療で古代文字ヒーリングを使用するには、筋肉反射テストの習得が必須です。

 

【クライアントに筋肉反射テストで確認する項目】
・クライアンの症状に古代文字ヒーリングは効くのか?
・どの文字を、どの部位に、何分くらい、何回描くのか
・何日継続が必要か

上記の項目を筋肉反射テストで調べてから、描いてゆく必要があります。

※その他にも、神様に古代文字ヒーリングを手伝って頂く契約を結ぶ儀式や、言霊で古代文字ヒーリングの効果を高める方法などがあります。

 

筋肉反射テストを身につけるおすゝめセミナー

正しく筋肉反射テストを身につけるには、日本屈指のキネシオロジスト齋藤慶太(さいとうけいた)による、『1からはじめるキネシオロジー基礎講座』がおススメです。

初心者の方も、他の団体で筋肉反射テストを身につけた方にもおススメ!
 

 

フトマニ図の起動方法(スイッチON)

フトマニ図×古代文字ヒーリング×音靈【動画】

https://www.youtube.com/watch?v=Gz3qOOh7z0g

 

 

次のページから古代ヲシテ文字の解説がはじまります。アワウタの順(あかはまたらさやわ・・・)で書き記してあります。下記のアオウエイの音のハタラキを元に、古代文字ヒーリング表を制作しています。
すべての原点。

万物・万象をつくりだす空(すべてものは空間につまっている)。
風のような性質。全身のエネルギーバランス調整。
万物・万象の整理(まとめ)清浄(きよめ)を司り、
混乱したものを整え(整理)ホコリを払い掃除する(清浄)ハタラキ。
火のような性質。血行(血液の循環)。
万物・万象の現象化を司り、様々な要素を中心(みなか)に結(ゆわ)え顕現(う)むハタラキ。
水のような性質。情動(怒り、恐れ、喜び、悲しみなど)の祓い清め。
万物・万象の創造(つくり)進歩(すすみ)を司り、森羅万象を生み育てる(創造)
万物を傷つけることなく、その本質に従って育む(進歩)ハタラキ。
土のような性質。細胞の結合や身体構造の強化。
万物・万象の調和(ととのえ)完成(ならす)を司り、
全体を穏やかに和らげバランスよく整え(調和)
原子の構造を安定する(完成)ハタラキ。
 

ヒーリングに使用する文字は、【ヒーリング効果があらわれやすい文字たち】から選んでもらったり、直感で決めてもらって大丈夫です。

 

【初心者の方でもヒーリング効果が特にあらわれやすい文字たち】

き(キ)…『自然治癒力を引き出す(かゆみ、やけど、耳鳴)』

ぬ(ヌ)…『虫刺され、血の浄化』

の(ノ)…『不安、パニック障害』

ふ(フ)…『冷え症』

へ(ヘ)…『3秒で心のブロック解除、トラウマの浄化』

ほ(ホ)…『心配、不安』

ひふみ(ヒフミ)…『花粉症、皮膚を緩める、筋膜調整』

 

症状検索の裏ワザ

Windowsのパソコンをお使いの方は「Ctrl+F」キーを同時に押すと「検索」ウィンドウが表示されます。「検索」ウィンドウに氣になる症状やキーワードを入れると、検索が容易になります。

 

古代ヲシテ文字解説表


 

ア行 空間エネルギー)

 

ア ワンネス(宇宙意識)に入る

「左回りのア」は、大宇宙から⇒原子(細胞)へ天のエネルギーを降ろす思念。

 

大宇宙 > 銀河系 > 太陽系 > 月 > 地球 > 原子(細胞)

 

無限大から無限小へ、回転運動のエネルギーは下降し反映されます。

「左回りのア」は、天のエネルギーとつながり、「私」意識が目覚め、ワンネス(宇宙はひとつ)の状態に入りやすくなります。

 

※「私」意識

アメミヲヤ、アメノミナカヌシ、アマテラスオホミカミ、アーメンなど。

「ア」ではじまるカミの名前や祈りの言靈は多く、重要な意味をもつ場合も多い。

「ア」それすなわち、高次なる「私」意識のめざめ

「私」意識とは、地球の共存体として、太陽系の共存体として、天の川銀河の共存体として、より大きなウズ・銀河の一員として自覚される意識。

 

<ヒーリング使用例>

・ハイヤーセルフ(守護神)と深く一体になりたいトキ

・ワンネスの状態(宇宙意識)に入りたいトキ

 

ア(丸チョン)

「丸チョンのア」は受精卵、水素原子、万物の中心。中心にチカラを集める思念。

 

<ヒーリング使用例>

自分の行いを省みるチカラをつよめます。

・自我をしっかり保ちたいトキ

・自信喪失など、自分を失いそうなトキ

・自己想起、深い瞑想状態へ入りたいトキ

 

 

カ 心身のブロックを除去

「カ」は、チカラとして現れようとしている思念。

力(ちから)がチカラとして発現されるキッカケ。力(ちから)を強く引き出したい時に使われます。

心と身体に問題を引き起こすブロックを取り去るトキに描かれる。

 

<ヒーリング使用例>

・深い悲しみにより心と身体に問題があらわれたトキ(「カ」は太陽のヒカリの意味もあり、かなしみをうちけすハタラキ)

 

ハ 心身の衰弱

「ハ」は、羽(は)、ひらく。互いに引き合う力が発生している思念。

空間エネルギーをひらき、流れをつよめる為に使われます。

(ドラゴンボールのカメハメ波(は)のイメージ)

 

何らかの原因で空間エネルギーとの交流が閉ざされると、心身を弱くする。

 

<ヒーリング使用例>

・心身が衰弱しているトキ

・交友関係を深めたいトキ

・相手の心をひらき打ち解けたいトキ、相手の胸のあたりにイメージで「ハ」を描きます

 

ナ 心身の衰弱で身体が崩壊

「ナ」は、名、和、合わすもの、成る(繰返しの結果、花が実へ成るが如く別のモノに成る)の思念。

「成る」とは、名も無く、ハタラキも無く、形も無く「ただ在るだけのもの」がハッキリとした形に完成するコト。(将棋のが”歩”が”金”へ成るような)

「成人」という言葉があるように、「成る」とは、今までも人であったけれど、二十歳になると「人として完成する」というような意味合い。

 

父音の「十」は、空間エネルギーの流れが止まっていることを意味。

止まっている空間エネルギーの流れは、身体を崩壊させる。

「ナ」は空間エネルギーの流れを開始するために描かれる

 

<ヒーリング使用例>

・心身の衰弱で、身体が崩壊しているトキ

・自分の成りたい姿をイメージして「ナ」を描く

 

マ 心の曲がり(魔)を清める

「マ」は、真、間(区切られた空間)の思念。

空間の一番上の頂点と、空間の一番下の頂点のあいだ(スキマ)の意。

「マ」は、心の曲(ま)がりを整え、魔(ま)(邪(よこしま)な考え)を真(ま)心(ごころ)へ導く。

 

<ヒーリング使用例>

・心に魔(ま)(邪(よこしま)な考え)が差したトキ(出来心を起こしそうなとき、盗み癖、人のモノが欲しくなる)

 

 

タ 後悔の記憶を断つ

「タ」は、立つ、断つ(分裂独立、太陽)の思念。

田(た)んぼが育つように、他者を慈しむ心を発揮したいトキに描かれます。

後悔の記憶をクリアにする力をもち、後悔の記憶のクリアリングは胃の上に「タ」が描かれる。

 

<ヒーリング使用例>

・後悔の記憶がわき上がるトキ、胃の上に「タ」を描く

・他者を慈しむ心が必要なトキ(家族や仕事で誰かを看護する、慈愛あふれたナイチンゲールになりたい)

 

ラ 対人恐怖症

「ラ」は、場(存在の場)を創り出す思念。

過剰な良心(過敏反応)を散らすハタラキがあります。

他者から摂理に反する扱いを受けた記憶を消す力がある。

摂理に反して扱われた記憶は対人恐怖症を生む。

らは、対人恐怖症の治療に用いられる。

 

<ヒーリング使用例>

・対人恐怖症(人への過敏反応)の場合、「ラ」を手のひらや、第四チャクラの上に描くと、人と話すのがラクになってゆきます

サ 死の恐怖

「サ」は咲く、割く、差(速度差、方向差)の思念。

「サ」は、エネルギーに差(サ)が生まれ、動きがはじまろうとするコト。

(シーソーのイメージ)

 

「アサ」は、「サ」の境地であり、その清々しい状態を「朝」と表現したと思われます。

「朝」のエネルギーは、場のエネルギーを動かす差(サ)を生み出します。

その他にも「サ」は、死の恐怖を消す力をもち、死の恐怖自体が人間を苦しめている場合、「サ」が描かれます。

 

<ヒーリング使用例>

・死の恐怖が心にわき上がるトキ、「サ」が額の前方30センチメートルのところに描かれる

・「さあ」と声に出したり、手のひらに「サ」を描くと、その後の行動に勢いをつけやすくなります。

ヤ 心理プログラムの解除

「ヤ」は弥(飽和し安定した状態)の思念。

弓で矢を構えるようなエネルギーの飽和安定した状態。

「ヤ」は、心のハタラキを和合(陰陽和合)させる。

今までの無意識の習慣(心理プログラム)を解除する力をもつ。

心理プログラムの解除ワークは、関連するチャクラに「ヤ」が描かれます。(検査能力が必要)

 

<ヒーリング使用例>

・禁煙、禁酒すると決めてから「ヤ」を描く

・ケジメをつけてやる氣を引き出したいトキ、目標を定めてから「ヤ」を描く

・勉強ができない今までの自分から生まれ変わり、「テストで100点をとる!」と決めてから「ヤ」と描く

・好きな人に話かけられない自分から生まれ変わり、「好きな人に話しかける!」と決めてから「ヤ」と描く。

 

ワ 大自然との調和

「右回りのワ」は、大自然との輪(調和)の思念。原子(細胞)から⇒大宇宙へ、地のエネルギーを上げる。

 

大宇宙 > 銀河系 > 太陽系 > 月 > 地球 > 原子(細胞)

 

無限小から無限大へ、回転運動のエネルギーは上昇し反映されます。

※受精卵は右回転で育ち ⇒ 成長し ⇒ やがて生命の終わりを迎える。

 

「右回りのワ」は。人と周囲のエネルギー(自然界や宇宙)を目に見えない輪で包み、自然界との交流を促進したちトキに描かれます。

 

<ヒーリング使用例>

・自然界や宇宙との和(調和)を強めたいトキに描かれます

 

ワ(丸チョン)

「ワ」は、人間関係の輪(調和)。

心の中のしこり(こだわり)を消す力がある。

人間関係のトラブルで周囲との調和が崩れてしまったトキに描かれます。

 

<ヒーリング使用例>

・心の中のしこり、こだわりが心の中に浮かび上がるとき、「ワ」が額から30センチのところに描かれる

・チームで団結しないといけないが、過去にいざこざのあった苦手な人が、その和の中にいるトキ

・「ALL FOR ONE ONE FOR ALL」みんなは一人のために、一人はみんなのために。そのような心のハタラキを強めたいトキ

 

イ行(風のエネルギー)

 

イ 呼吸器官の健康と心の健全さ

「イ」   は、意(心の動き)に健全さをもたらす力があります。全身のエネルギーバランス調整。

心の健全さとは、心と争わずにリラックスした状態でいられること。呼吸器官の健康をもたらす。

 

意(心の動き)は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)をコントロールしている見えない司令塔でもあるので、意(心の動き)が健全でないと・・・。

 

心の中で争いが起こり「私はなんてダメなヤツなんだ」「アイツが悪い」など、自他を責めることにもつながります。

自他を責める氣もちは、脳内のアドレナリンやドーパミンなどの興奮物質を生み出すことにもつながり、体内の臓器や筋肉を硬直させ、肩こり、腰痛などの不調にもつながっていきます。

 

<ヒーリング使用例>

・呼吸器官の健康と心の健全さをもたらしたいトキ

・混乱した状況を整え、キレイサッパリと一つにまとめたいトキ

・乱れたものを整え浄化する力が高いので、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の調整にも有効

 

キ 主要ヒーリングツール


「キ」は、氣、質量をもつエネルギーの思念。

氣で満たすコトは、人のもつ自然治癒力があふれるコトにつながります。

フトマニ文字の中の主要なヒーリングツール。

「キ」は手のひらだけでなく、身体のどこに描いても、文字を描いた付近がヒーリングされる。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れの滞留を取り除くもっとも強いクリアリング力をもっている。非常に便利な文字。

 

<ヒーリング使用例>

「キ」は古代文字のなかで、もっとも扱いやすいヒーリングツールであり、非常に便利な文字

・マジックで不調の患部に直接「キ」を描く(痛み、ケガなどの患部の治癒力を高め、回復が早くなります)

・バンソウコウを貼ってその上に「キ」を描くと、傷の治りも早くなります

・「キ」は生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の停滞に強い浄化力を発揮し、ツボに「キ」を描くと邪氣を祓い清める

・手のひらに描くと、「氣合い」が入ります

 

ヒ こだわりを浄化

「ヒ」は、陽(ひ)、霊(ひ)、一(ひと)つにまとまる思念。

モノのはじまり。生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の停滞をひらき、「こだわり」を浄化していきます。

「こだわり」を浄化するコトで、新鮮なエネルギーの流れが生まれてゆきます。

 

<ヒーリング使用例>

・皮膚が固い(こだわり)部位

・こだわりの強い方や、ヒステリーな方の手のひらに「おまじない」と言って、さりげなく描いてあげるのも良し。

ニ 細菌のクリアリング

「ニ」は、煮(繰り返し)、似、定着の思念。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)を定着するハタラキ。調理法「煮(に)る」のイメージ。

生体エネルギーの汚れをクリアリングする力をもつ。生体エネルギーの汚れは、細菌によってつくられる。

「二」は、細菌によって引き起こされる病氣に用いられる。

 

<ヒーリング使用例>

・細菌のクリアリングや、生体エネルギーを定着させたい部位に描かれる

 

ミ 自己免疫疾患

「ミ」は、身(実体化)、満ちるの思念。

目に見える皮や殻は外側から「実」を包みます。そしてその内側には「ミ」という見えないチカラが存在しているのです。

「ミ」は、自分の細胞の活動によってつくられたエネルギーの汚れを浄化する力をもつ。

自分の細胞の活動によってひきおこされる病氣は、自己免疫疾患である。

 

<ヒーリング使用例>

・自己免疫疾患に用いられる(描く部位の特定には検査能力が必要)

(発熱、疲労感、関節痛、関節のこわばり、関節の変形、息切れ、感覚消失、脱力感、発疹、胸痛、関節や腱の腫れ、 疲労感、脱力感、ふらつきなどの貧血の症状、および、疲労感、息切れ、かゆみ、胸痛などの腎臓、肺、心疾患など)

チ 強い肉体的パワー、腕力

「チ」は、千(ち)(1000)、血(ち)(持続して存在しているエネルギー)の思念。

エネルギーの流れを速める力をもつ。エネルギーの流れを速めることは、肉体的パワーを強化する。

「チ」は、氣(肉体的パワー)を強化するハタラキ。

 

<ヒーリング使用例>

・強い肉体的パワーが必要とされるトキに手のひらに描かれる(重たい物をもちあげる時など)

 

リ 霊的実体を切り離す

「リ」は、離(り)(本体から分離していく)の思念。

霊的実体を切り離し、消去する力をもつ。

霊的実体とは、未成仏霊、呪縛霊、動物霊、家の霊、土地の霊が含まれる。

これらの霊的実体の思考と感情は、取り憑いている本人の思考と感情に影響を与える。

 

<ヒーリング使用例>

・他の霊的実体を感じるトキ、「リ」が額から30センチメートルのところに描かれる

・両親や親族からの呪縛「そんな事あなたにはできない」など、過去に不当な扱いを受けた記憶が蘇えるトキ

シ 内蔵のハタラキを安定

「シ」は、示(しめし)(現象として示されている)の思念。

「シ」は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)を調整し、内蔵のハタラキを安定させる。

 

※体内60兆の細胞のハタラキを一つにして仕えるよう指示⇒そのコトにより内臓のハタラキを向上。

 

<ヒーリング使用例>

・「シ」は、体内の内臓器官が弱っていると感じるトキ、患部や手のひらに数回描かれます。

・「シ」は内臓器官の働きを向上させるのに用いられ、背中側の経絡上に描かれる(描く場所は、鍼灸のツボと同じ)

 

ヰ 生体エネルギーの促進

「ヰ(ゐ)」は、現(あらわ)す(出現)、トリイ(高次元への還元)の思念。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れを促進する力をもつ。

「ヰ」は「キ」をとともに用いられる。(となりに描かれる)

 

※「ヰキ(息)」には、全身の氣の流れを促進し、自然治癒力が向上するという意味もある。

 

<ヒーリング使用例>

・生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れを促進したいトキ

・「ヰ」「キ」と手のひらに描いてから深呼吸をすると、大氣を体内に取り入れ、体内の邪氣(停滞した氣)を排出し、イキイキと元氣があふれてきます。

 

ウ行(火のエネルギー)

ウ  解熱、血行(血液の循環)

「ウ」は、生(う)の思念。

血行(血液の循環)を生み出したり、コントロールするハタラキ。

不安定な生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の渦は互いに衝突し合う。

渦の衝突は、熱を放射する。(炎が燃えさかる状態)

「ウ」は、熱を下げる力をもつ。

「ウ」は、病氣が熱をもっているときに用いられる。

 

※人の血液の塩分濃度約0.9%で、5億ほど前の海水の塩分濃度と同じくらいと考えられています。

(現在の海水の塩分濃度は約3.5%)

血液は、海から陸上へ進出したトキの塩分濃度を遺伝子の記憶として、その後5億年以上にわたり引き継いでいるのでしょう。

 

<ヒーリング使用例>

・血行(血液の循環)をコントロールしたいトキ(血行をコントロールすることで熱を下げるので、風邪の解熱にも用いられます)

・低血圧(疲労で血行が低下)の場合

・40度以上の高熱が出る場合は、後頭部に「ウ」を繰り返し描きます。

・「ウ」は臆病になったり、行動することが億劫になったトキに描かれる

 

ク 心理的病、ネガティブ感情浄化

「ク」は、来る、楽(ラク)、自由、繰る(紙などひと続きのとじてあるものを順にめくる。たぐる)の思念。

「ク」は、憎しみ、妬み、敵意、怒り、心配のネガティブ感情を浄化する力をもっている。

「ク」は、他のネガティブ感情にも効果をもっていて、心理的病にも用いられる。

※身体のどこに描くかは、検査が必要。

 

<ヒーリング使用例>

・憎しみ、妬み、敵意、怒り、心配のネガティブ感情がわき上がってきたトキ、手の平に、「ク」を描く。

 

フ 冷え性、血行促進、体温の上昇


「フ」は、増える(二つに分かれる、極性)の思念。

血流の増加、体温を上昇させたトキ描かれます。

「フ」は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れを活性化する力をもつ。

物的身体が疲れているとき、心がやる氣を失っているトキ、「フ」が用いられる。

身体の疲労の場合は、脚の経絡に用いられる。(どこに描くかは、検査が必要)

 

<ヒーリング使用例>

・足の裏のツボ「勇泉」に描くと、全身がポカポカしてきます。(冷え性、子宮系の疾患)

・「負のエネルギーを打ち消す」という意味もあり、手のひらに描くと行動する氣力(やる氣)を引き出します。

 

ヌ 血液中の毒素を消去


「ヌ」は、濡れる(目に見えない安定)の思念。

「ヌ」は打ち消しの助動詞でもあり、血液中の毒素を打ち消す(消去する)ハタラキ。

「ヌ」は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れの中の毒素を消去する力をもつ。

 

<ヒーリング使用例>

・「ヌ」は、怪我(ばい菌)、化膿、虫さされ、かゆみのある箇所に描かれる

・怪我の場合を除いて問題の箇所に描かれ、怪我の場合は傷の近くに描かれる

 

ム 心身の回復力アップ

「ム」は、体積、広がり(六つの方向性”前後・左右・上下”)の思念。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れを活性化する力をもつ。

生体エネルギーの流れの活性か弱いとき、身体は疲れを感じる。

「ム」は、全身の血行や精神にゆとりを与え、心身の回復力を高めます。

 

<ヒーリング使用例>

身体が疲れているトキに用いられる。

・脚が疲れているトキ、股(性器)の上辺りに「ム」を描く

・全身が疲れているトキ、頭頂部(百会)に「ム」を描く

 

ツ 細胞構造の強化

「ツ」は、集う(密度が高まった状態)の思念。

「ツ」は、原子、分子を構成する素粒子の渦を強化する力をもつ。

原子、分子の安定は、細胞構造を強化につながる。

つは、細胞構造の強化に用いられる。

虚弱な肥満の場合は、チャクラの上に「ツ」が描かれる。(どこに描くかは検査が必要)

 

分子:原子がいくつか結びついてできた粒子

原子:分子より小さな粒子

 

<ヒーリング使用例>

・すぐ風邪を引く、すぐ体調を壊すなどの虚弱体質を改善し、強化していきたいトキ

 

ル 不快、いらいら、不穏、うつ

「ル」は、流(継続している状態)の思念。

血流を一定に持続するハタラキがあります。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の渦のバランスをつよめる力。

生体エネルギーの渦の乱れは、不快、いらいら、不穏、うつの感情をひきおこす。

 

<ヒーリング使用例>

・不快、いらいら、不穏、うつの感情の症状があらわれた場合、「ル」が手の平に描かれる

 

ス 腫れ、出来物、こぶ、むくみ


「ス」は、進む(極限の進行状態)の思念。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の不必要な渦を削除する力。

生体エネルギーの不必要な渦は、腫れ、出来物、こぶ、むくみ等の症状としてあらわれる。

これらの症状があるトキ、症状の上に「ス」を描く

 

<ヒーリング使用例>

・腫れ、出来物、こぶ、むくみ等の症状の上に「ス」を描きます。

・血行促進させたい部位に「ス」を描くと美肌力がアップします。

 

※「ス」は、宇宙の中心をあらわす言靈でもあり、身体を構成する分子、原子、素粒子の活動を促進します。(血行促進)

血行が促進されると肌も美しくなります。

 

ユ 心臓の収縮

「ユ」は、湯(ユラユラと沸き出している)の思念。

血の流れの滞留を消す力がある。

言霊には「同音同類」という考えがあり、血行を司る「血」と、知(考え方)は互いに影響を与えます。

行き過ぎた「知」(責める、罰する、拒む、禁止する)は、血を乱してしまう原因となります。

血が乱れると、心臓の収縮が乱れ、動悸、息切れ、盗癖、自殺願望、うそつき、リュウマチの原因になる場合もあります。

 

<ヒーリング使用例>

・動悸、息切れ、盗癖、自殺願望、うそつき、リュウマチのトキに描かれます(どこに描くかは検査が必要)

 

ン 生体エネルギーの統合

「ン」は、他の47音に共鳴しその響きを強化。様々なものを統合する思念。

体内の氣、チャクラ、オーラ、経絡、内臓エネルギーなど多くのエネルギーの流れを統合する力があります。

これらのエネルギーの流れが統合されるとき、身体と心の快適性が向上する。

 

<ヒーリング使用例>

・「ン」は、体内エネルギーの統合である睡眠の質を高めます。

寝る前「ン」の文字を手のひらに数回描き、出来たら仰向けになり、胸(心臓)の上に両手を重ねて眠りにつきます。

 

【睡眠につきまして】

睡眠とは一般に、「脳や心身の疲れを取り除くコト」と思われがちですが、実は少し違います。

睡眠の役割とは、傷ついた細胞(内臓組織)の修復や再生です。

傷ついた細胞が修復され再生されるから⇒脳や心身の疲れを取り除かれるのです。

睡眠中の体内で行われているコトは、傷ついた(細胞)組織の修復や再生であり、そのため体温を下げ、体内エネルギーの無駄使いを避けています。

※睡眠中は体温が下がります。

 

睡眠の質が下がると、2度寝、3度寝と、起きてもまたすぐ眠くなってしまいます。

「高齢者の方で、2度寝、3度寝を繰り返していると、認知症やアルツハイマーの原因にもなる」と研究されている方もおられます。

 

※食べ過ぎや飲み過ぎには要注意!

食べ過ぎ飲み過ぎは、睡眠中でも肝臓や腎臓が休むコトが出来ず、臓器を動かすためにエネルギーが多く消費されてしまいます。

通常であれば、睡眠中は顆粒球(かりゅうきゅう)(細菌やウィルスをやっつける酵素)が活発にハタラキ、ガン細胞や身体に害をなすウィルスをやっつけるのですが、体内の臓器が活発に動いていると・・・。

顆粒球(かりゅうきゅう)の活動エネルギーの割り振りが減少してしまいます。

食べ過ぎ・飲み過ぎの翌日、朝起きて身体がだるいのは、体内の傷ついた細胞(内臓組織)の修復や再生がキチンとできていないからです。

とくに睡眠前の食の不摂生は、脳や心身を崩壊させ、将来的に、ガンや認知症・アルツハイマーを引き起こす原因にもなるのでお氣をつけ下さい。

 

エ行(水のエネルギー)

 

エ 情動の祓い清め

「エ」は、うつる(コピー)の思念。

情動(怒り、恐れ、喜び、悲しみなど)の祓い清め。

「エ」は、身内の液体(血液、リンパ液)の流れのバランスを強め、情動の流れのバランスを強める力をもつ。

 

※仏教には「色即是空、空即是色」という言葉があり、この世にあるすべてのものは因と縁によって存在しているだけで、その本質は空である。

空は、この世に存在するすべてのもののそのままの姿。

「エ」は、因縁と関わりがあり、例えば、自分以外の誰かの行いや言葉に怒りを感じる時(結果)⇔自分の内にも怒りの原因が潜んでいるというコト。

因果関係。原因があり⇒結果が生まれる。

自分⇔他者という分け隔てはなく、結局はお互い様。(一方的にどちらが悪いというコトはなく、自分の内にも因果の種があり、原因が⇒結果を生んでいる)

 

<ヒーリング使用例>

・「エ」は心の情動(怒り、恐れ、喜び、悲しみなど)を整えたいトキに描かれる

・心が固まって泣けない人、笑えない人に有効

・「エ」は、下痢、悲しみ、寂しさに用いられる

・下痢の場合は、いくつかの「エ」を腸の上に描く

・悲しみ、寂しさの場合は、いくつかの「エ」を肺の上に描く

・因縁(因果関係)が原因の情動(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)の激しい揺れを感じる時、「エ」が手のひらに描かれます。

 

ケ 内に溜まった情動を放出

「ケ」は、蹴(け)る、放出、存在は感じられるが目には見えないモノの思念。

「ケ」は、内に溜まった情動(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)を、一度に外部へ吐き出したいトキ描かれます。

 

<ヒーリング使用例>

・会社で情感を押さえつづけていたコトで、会社を離れた後も訳もない情動(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)が続く場合、「ケ」を手のひらに描き、大きく深呼吸します。

又は「ケー」と大声で叫ぶ

 

※本人の自覚できない情動は、日常生活の疲労、病氣の原因になる場合もあります。

 

へ トラウマ浄化


「ヘ」は、縁(へり・外側)、平行の思念。

「ヘ」は、心理的トラウマがもたらす情動(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)を浄化する力をもっている。

心理的トラウマとは、ショッキングな出来事の記憶あり、その体験の記憶は心の奥に潜んでいる。

 

<ヒーリング使用例>

あらゆる負の念(トラウマ、怒り、悲しみ、憎しみ、罪悪感、自己嫌悪感など)が湧き上がったトキ、「ヘ」を手のひらに描くと、素早く流れていきます。

※過去生のトラウマにも効果あり(どのチャクラ・オーラに描くか検査が必要)

 

ネ 感情表現

「ネ」は、音(ね)(振動エネルギー)、根(充電、長々と無限に根を張り広がる)の思念。

根のように横になるコトを「ネル」といい、生体エネルギーの充電で情動システムを整えます。

生体エネルギーの流れが弱くなると、感情表現などがうまくできなくなる。

 

<ヒーリング使用例>

・自閉症など、人との情動の交流に拒絶が起き、感情表現が出来なくなった場合、「ネ」を手のひらに描きます

 

メ 乱視、視力の回復

「メ」は、芽(見えない広がりもつ)の思念。

「メ」は、身体の液体の流れのブロックを取り去る。

液体の流れのブロックによって引き起こされる病氣は、乱視、視力の低下、高血圧、脳梗塞、心筋梗塞、貧血など。

「メ」は、ブロックのある場所よりも心臓に近い血管のラインに描かれる。(どこに描くかは検査が必要)

 

※とてもショックなできごとがあると、情感の流れが止まってしまい、「生きている」コトや「息をする」コトが苦しく感じられます。

 

<ヒーリング使用例>

・目を閉じてまぶた上やこめかみに「メ」を描くと、乱視、視力の回復に役立ちます

 

テ 愉しさ、心地さアップ

「テ」は、手(表・裏の両面性をもつモノ)の思念。

「テ」は、情感を高め、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れを調和させる力をもつ。

生体エネルギーの調和が心地よさの感覚である。

心地よくないと感じるトキ、「テ」が頭の頂点に描かれます。

もともと「手」には、「手伸(たの)し=たのしい」という意味もあり、情感の高まると、たのしさや心地よさを感じやすくなります。

 

<ヒーリング使用例>

・愉しく、心地よくなりたいトキ、「テ」を手のひらに描きます

 

レ 腎臓、三半規管の不調

「レ」は、垂(たれ)(上から落ちて消えてゆく)、消えゆくの思念。

「レ」は情感の一種である、過剰な欲求(食欲、物欲、性欲、名誉欲、承認欲求など)を手放し、情感のバランス力を強化します。

 

※行き過ぎた欲求は、腎臓や三半規管に支障をきたします。

 

<ヒーリング使用例>

・腎臓や三半規管の不調、過剰な欲求を感じたトキ、「レ」を腎臓や三半規管や手のひらに描きます

 

セ ほこり、ハウスダスト

「セ」は、瀬(エネルギーが集中している)の思念。

情感(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)の穢(けが)れを掃除(浄化)するハタラキがあります。

 

※生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の穢(けが)れとは、氣(エネルギー)が枯れるコト。

 

ほこりでいっぱいのところでは、生体エネルギーも汚れてしまうことを意味する。

 

<ヒーリング使用例>

・ほこりでいっぱいのところを出たあと、「セ」が頭の頂点に描かれる

 

ヱ 興奮、あがり症、目眩、慌てる

「ヱ」は、恵(ヱ)、目に見えて増えるの思念。

生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の過剰な流れを取り除く力。

生体エネルギーの過剰な流れは、興奮する、あがる、めまいがする、慌てるのケースに生じる。

これらが生じたとき、「ヱ」が手の平に描かれる

 

ホツマツタヱでは「ヱ」について、「ヱの神は冬に “日の陽エネルギー”を用いて春を招来する」とあります。

つまり「ヱ」には、春という「喜び」を招くハタラキがあります。

 

<ヒーリング使用例>

「憂(うれ)い」は、過度な情感の高ぶり(興奮、あがり症、めまい)を引き起こす原因にもなりますので、それらの症状が生じたトキ、「ヱ」を手のひらに数回描きます。

 

※「喜び(春)」の反対語は「憂(うれ)い(冬)」で、「憂(うれ)い」とは、自分の思うようにならないで、辛く苦しいコト。

「ヱ」には「憂(うれ)い」に潜む”自分の内にある強き思いのエネルギー”を用いて「喜び」を招来するハタラキがあります。

 

オ行(土のエネルギー)

 

オ 骨の病氣、骨の怪我

「オ」は、奥の方へ、央(おう)、中心、中核の思念。

「オ」は、細胞の構造(分子、原子、素粒子)を安定させ、細胞結合(骨や骨格の強化)や身体構造を強化するハタラキがあります。

 

<ヒーリング使用例>

・骨の病氣(骨粗鬆症など)、怪我(骨折、ねんざ)の近くに「オ」を描きます

・その他にも「オ」は、人の言葉や食事を消化できず、バランスを崩してしまった細胞の原子構造を安定させ、調和させていくときに描かれる。

人の拒絶が原因で、身体構造の乱れが腰痛としてあらわれた場合、へそを中心にし、手のひらで撫でるように「オ」が描かれる。

 

コ 依存症

「コ」は、転がり出た粒子(ツブ)、極限を超えるの思念。

「コ」は、心身をしっかりと固定、安定させるハタラキ。依存症などの問題に用いられる。

物質依存(ある物質を飲んだり注射して摂取することで快楽や刺激を得てその物質に執着・依存)

プロセス依存(ある行為をする過程で得られる興奮や刺激を求めてその行為自体に執着・依存)

関係依存(ある特定の人との人間関係に依存)

 

<ヒーリング使用例>

・依存症などの問題がおきたトキ、「コ」を手の平に描く

 

ホ 心配、不安、ウツ、いらだち


「ホ」は、惚(ほ)(分極した両性”男女”が引き合う)の思念。

ホッと一息の「ホ」でもあり、心配、不安などの心の状態を安定させるハタラキがあります。

 

<ヒーリング使用例>

心配、不安、ウツ、いらだちの感情が心に湧いてきたトキ、「ホ」を手の平に描く

 

ノ 伸びやかに人と仲良く


「ノ」は、伸(時間をかけ成長)の思念。

「ノ」は、摂理に反したふるまい(自然界の法則から見て異常なさま)をひきおこす心理プログラムを浄化します。

心理プログラムを浄化することで、自然に人と仲良くなれます。

共感能力の欠如は下記の場所に「ノ」を描きます。

体験の記憶の浄化は、反応のある内臓に描く。

心理プログラムは、反応のあるチャクラに描く。

対人関係のケースは、第五チャクラに描く。

愛憎のケースは、第四チャクラと肺に描く。

ネガティブ感情のケースは、第三チャクラと胃に描く。

情動のケースは、第二チャクラと膀胱に描く。

本能のケースは、第一チャクラと腸に描く。

(どこに描くかは検査が必要)

 

※古神道では過去、現在、未来を合わせたモノを「中今」といいます。

「中今」とは、過去を含み、未来を含み、「今この瞬間」こそが、過去と未来に繋がっています。

過去の出来事を変えるコトは出来ませんが、その記憶を通して感じる感情を変えるコトはできます。そして記憶を変えるコトで⇒今が変わり⇒未来が変わっていきます。

未来とは、「今この瞬間」の連続がつくっていくものだからです。

「ノ」は、「中今」に意識を集め、過去の体験の記憶やその時感じた感情をリセットするハタラキがあります。

 

<ヒーリング使用例>

過去の体験の記憶が心身に引き起こす問題として、パニック障害などがあります。

パニック障害には、トラウマを流す「ヘ」も有効ですが、「ヘ」はその情感が湧き上がったトキ特に効果を発揮します。

 

「ノ」は情感が湧き上がる前の状態に、時間をかけて修正していきます。

パニック症状がある方は、「ノ」を手のひらに数回描き、大きく深呼吸(鼻呼吸:鼻から吸って、鼻から吐く)を2~3回おこないます。

(重度の場合は要継続:3週間~3ヶ月以上)

 

「ノ」は「野」の意味もあり、大自然の中で天地と一体化していく「天地人」、ヒトが本来もつ宇宙との一体感を取り戻すハタラキもあります。

天地人、宇宙との一体感を思い出したいトキ、「ノ」は手のひらに数回描かれます。

 

※パニック障害:突然起こる激しい動悸や発汗、頻脈(ひんみゃく:脈拍が異常に多い状態)、ふるえ、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった体の異常と共に、このままでは死んでしまうというような強い不安感に襲われます

 

モ 動悸、ふるえ、ふらつき

「モ」は、百(もも)(100)、藻(も)(モヤモヤしてハッキリしない)の思念。

「モ」は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)の流れをより良き方向に増えやす力をもつ。

「モ」は、健全な心身のハタラキを成熟するハタラキがあります。

健全な心身のハタラキとは、考え方や行動が偏らず調和のとれている状態。

 

<ヒーリング使用例>

・考え方や行動が偏り調和が乱れると、動悸、呼吸の乱れ(うまく息が出来ず息苦しい、肩で呼吸し始める)、ふるえ(手足や歯が寒いトキのようにガクガクする場合)、めまい、足元のふらつき、としてあらわれる場合があります。

「モ」は、動悸、呼吸の乱れ、ふるえ、ふらつきのときに用いられる。

この症状がおきたとき、「モ」を手の平に数回描き、大きく深呼吸(鼻呼吸:鼻から吸って、鼻から吐く)を2~3回おこないます。

(重度の場合は要継続:3週間~3ヶ月)

 

ト 心身の統合

「ト」は、統合(より高次元に溶け込む)の思念。

「ト」は、心身をととのえるハタラキ。

心身のパワーがないと感じるとき、「ト」を胃の上に描く。

 

フトマニやヲシテ文字が伝えられている史書ホツマツタヱでは、「ト」のハタラキは「ヱ」とともに伝えられています。

「ヱト」は「年・日(や方位)」をあらわすシステム。

ホツマツタヱには「ト」について、「トの神は夏に “月の陽エネルギー”を用いて秋を招来する」とあります。

つまり「ト」には、秋という「実り」を招くハタラキがあります。

心身の「実り」は、充実した生き心地をもたらします。

 

<ヒーリング使用例>

・身体疲れたトキ、氣分が落ち込みやすいトキ(ネガティブ思考)、充実した生き心地を感じたいトキ、「ト」を手のひらに数回描きます。

 

ロ 過去の後悔の念を浄化

「ロ」は、呂(ろ)、炉(ろ)(台風の中心にあるような根源の力)の思念。

「ロ」は摂理に反した体験の記憶(昔誰かを虐めた等)、過去の後悔の念を浄化する力をもつ。

後悔の念が心にわき上がったトキ、「ロ」を額の前三十センチのところに描く。

 

ちなみに「呂(ろ)」は脊骨、音階の意をもち、「高いものと、低いものの調和」をあらわします。

心(こころ)は「個々で分かれたものが、高いものから低いものへと調和されていく」という意味もあります。

 

<ヒーリング使用例>

・過去の行いに後悔の念が湧き上がるトキ

「ロ」を手のひらに数回描き、大きく深呼吸(鼻呼吸:鼻から吸って、鼻から吐く)を2~3回おこないます。

 

ソ 肉体的な打たれ強さ

「ソ」は、外(そ)(結合から外れ、より外部の力に溶け入る)ぼ思念。

「ソ」は、他のものが加わらないで「そのもの」だけであるコト。

「ソ」は、身体を構成する素粒子(物質を構成する最小単位)の渦の統合力を強める。

身体を作り上げている「素」は、素粒子であり、素粒子の統合力が強まると、身体の打たれ強さがアップします。

 

<ヒーリング使用例>

・格闘技の試合前など、身体の打たれず良さが必要なトキ、「ソ」を手のひら、又は頭の頂点部、又はヘソの上に数回描きます。(全部に書いてよし)

 

※「ヘソ」は、不要な情動(怒り、喜び、悲しみ、不安、快、不快等の感情)を流し、「素(そ)」を強めるハタラキがあります。

「ソ」をヘソに描くと、丹田にチカラが集まり、丹田は2・3チャクラと関わりが深いので、願いも叶いやすくなります。

 

ヨ 過去生の心理プログラム解除

「ヨ」は、万(よ)(10,000)、世(よ)(四つの調和”収縮・抗収縮・膨張・抗膨張”)の思念。

「ヨ」は、事柄や状態が度合いを超え、ますます進展していくようす。

「喜び」の「ヨ」でもあり、心身に喜びのエネルギーを広げていくハタラキがあります。

「ヨ」は、過去生の体験によって形成された心理プログラムを解除するチカラをもつ。

 

<ヒーリング使用例>

・過去生の体験によって形成された心理プログラムを解除したいトキ、関係するチャクラに「ヨ」を描きます。(どこに描くかは検査が必要)

 

ヲ 部屋やベッドの浄化

「ヲ」は、奥(おく)へ収(をさ)めるの思念。

「ヲ」は、生体エネルギー(氣、チャクラ・オーラ)をクリーンにする力をもつ。

生体エネルギーのクリーニングは、病気で横になっている身体に有益である。

クリーニング自体は、病気を治癒しない。

だがシーツやベッドが清潔であることが必要なようにクリーニングは重要である。

 

フトマニやヲシテ文字が伝えられている史書ホツマツタヱで「ヲ」のハタラキは「ト・ホ・カ・ミ・ヱ・ヒ・タ・メ」として伝えられています。

「ト・ホ・カ・ミ・ヱ・ヒ・タ・メ」はフトマニそのものを意味し、八つの方位を表す言葉としても使われます。

 

※八方位

ト:南

ホ:東北

カ:西

ミ:東南

ヱ:北

ヒ:西南

タ:東

メ:西北

 

「ヲ」は、心身の一番奥(芯)に、チカラを集めるハタラキがあります。

心身の一番奥とは、魂(タマ)と心身を繋いでいるパイプ「タマノヲ」のコト。

「タマノヲ」の強化は、心身のもつ本来の自然治癒力を発揮する上で、もっとも重要なハタラキをもちます。

「ヲ」自体は、病氣の治癒を行いませんが、病院のシーツやベッドが清潔であるコトが必要なように、「タマノヲ」のハタラキは重要です。

 

「ヲ」には「タマノヲ」穢(けが)れを掃除(浄化)するハタラキがあります。

※穢(けが)れとは、氣が枯れるコト。

 

ホツマツタヱによると、タマノヲの穢(けが)れは生死に関わるとされています。

ヒトは、天と地の互いに行き来・循環するエネルギーを取り入れ生命を存続しています。

 

「タマノヲ」が穢れてしまうと・・・。

天と地のエネルギーを体内へ取り入れ、生命力に変換するパイプ自体が詰まってしまい、ヒトのもつ自然治癒力そのものが弱まってしまいます。

 

<ヒーリング使用例>

・部屋やベッドを浄化したいトキ、部屋やベッドの四隅に「ヲ」を描いた紙を置き、「浄化してください」と文字に祈りを捧げる。

・家や病院で寝たきりの状態が続いているトキ、「ヲ」をヘソの上に数回描き、大きく深呼吸(鼻呼吸:鼻から吸って、鼻から吐く)を2~3回おこないます。

(重度の場合は要継続:3週間~3ヶ月)

 

【参照書籍・HP】

カタカムナへの道 https://amzn.to/2GqlHYb

Universal Forum http://auwa.sakura.ne.jp/hutomani/character/index.html

池田満 http://www.zb.ztv.ne.jp/woshite/

ほつまつたゑ 解読ガイド http://gejirin.com/

ホツマツタヱ歌考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/gengogakuin/mojikakutokuhico/hotumagoco/utaco.htm

 

制作者:水谷哲朗 http://san-sen.com/

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ABOUTこの記事をかいた人

水谷哲朗

【プロフィール】

水谷 哲朗(あきお)
1978年生まれ。A型 しし座。

25歳の頃の私は、自分の無力さに失望し、
生きる希望をもつことすら難しく感じ、
何度も自殺未遂を繰り返していました。
そんなどん底の僕に光が差し込んだのは、
"雲を消せるおじぃ"との出会いが始まり。
私の目の前でスイスイと
雲を消せる不思議なおじぃとの出会いにより、
僕の人生は大開花!
その後、不思議な世界への興味と、
自分の可能性の限界へのチャレンジにより、
山籠もり、滝修行、仙人修行、神道など、
精神世界やスピリチュアルな世界を学ぶこと。
やがて、
現実的に身体へアプローチする整体の学びを得て、
そのすべてが一つになっていきました。

そんな頃、
偶然辿りついた映像をみて、衝撃が走ったのです。
その映像には、ある主催者の方が、
参加者の方に、ただ手を差し伸べるだけで、
一瞬で人々が癒されていく姿が!

それからまもなくして、
心と体は繋がっているということは、
言葉がけ次第で、人の体は変化するはず!
その考えから、
2012年に、「言靈ヒーリング」を考案。

言靈ヒーリングは、"言葉がけ" だけで、
胃が上がったり、体温が上がったり、
肩こりが治るなど、多くの身体的な変化と
心の変化を同時に感じるオリジナルヒーリング。

おかげさまで、クチコミで全国に広まり、
今では、大阪・名古屋・東京など大都市だけにとどまらず、
全国へ飛び、言靈ヒーリング講座を開催。

その数は、すでに30回を超え、
参加者これまでに、500名を超える。