あなあっぱれ!
言霊ヒーリング協会®代表 水谷哲朗 です^^

このページでは、ヲシテ文字・カタカムナ文字・龍体文字という
3つの古代文字の違いを紹介しています。
でも、僕が本当に伝えたいのは、
文字の知識そのものではありません。
古代文字は、
本当の自分の音を思い出すための入口です。
・音
・身体
・自然界
・氏名と使命、命の使い方
そこにつながることで、
自分の中に眠っていた才能が
少しずつ目覚めていきます。
才能を知らないまま、
才能ではないやり方で頑張って、
せっかく持っている才能を、
知らないまま眠らせているのは、
本当にもったいない。
まずは、あなたに合う古代文字の音から、
自分自神(本当の自分)へ戻る入口を見つけてみてください。
3つの文字の大きな違い
3つの古代文字は、どれが上で、どれが下というものではありません。
今のあなたが、何を思い出したいのかによって、
響きやすい「音」が変わります。
・名前の奥にある使命を思い出したい時は、ヲシテ文字。
・宇宙や自然界とのつながりを思い出したい時は、カタカムナ文字。
・身体や現実に力を戻したい時は、龍体文字。
どの文字も、本当の自分、自分自神へ戻るための音の入口です。
私はこれらの文字の背景には、それぞれ異なる文化圏や感性の流れがあったのではないかと感じています。
ヲシテ文字を扱うホツマ民族。
カタカムナ文字をカタカムナ民族。
龍体文字を扱う龍の民。
大きく分けてその3つの民族が日本にいたと考えられます。
「文明」と「文字」というのは密接に関わり合い、日本でも時代や地域ごとに様々な神代文字があったとされています。
それぞれの文字の詳細については下記からどうぞ!
文明とは、文字情報の継承と発展によって生まれた言語的現象である。
文字は政治的判断にもとづいて選択され、個人は教育制度によって読み書きを習得する。文明は、それらの政策や制度を基盤として、一定の時空間のなかで生成し、発展し、死滅するひとつの有機体である。生命体である、とまで言ってもいい。
引用:「文字の誕生」で人類は何ができるようになったのか?
ヲシテ文字について
水谷ホツマ民族は、ヲシテ文字を使って「ホツマツタヱ」という古文書を記していました。
ホツマツタヱは、48文字の基本文字と197の変体文字で構成される「ヲシテ文字」で書かれています。
ヲシテ文字は、1音1字の表音文字であり、母音要素(母態)と子音要素(父相)の組み合わせで成り立っています。




カタカムナ文字について



カタカムナ民族は、カタカムナ文字を使っていました。
この文字は、生命体としての波動を表す一音一音が重要視され、目に見えない潜象(せんしょう)と目に見える現象(げんしょう)の二重構造の理論に基づいています。
カタカムナ文字は、古代の宇宙論や自然の法則が記されています。


龍体文字について



龍体文字は、古代日本の神秘的な文字体系の一つであり、龍の民によって伝承されてきました。
この文字を使うことで、個々の文字が持つエネルギーを活用し、さまざまな恩恵を受けることができると信じられています。
シュメールやエジプトとの歴史的なつながりを持ち、古代から現代に至るまでその神秘的な力が語り継がれています。


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一家に一人ヒーラーを
水谷哲朗 拝

