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日月神示流の参拝法

あなアッパレ!  

フトマニ研究家・言靈ヒーラー 水谷です^^ 

本日は、日月神示に載っていた参拝法をお伝えします。

日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示。

原文はほとんどが漢数字、独特の記号、そして、若干のかな文字の混じった文体で構成され、抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有る。

神社参拝

二拝
四拍手
『ひふみゆらゆら』 六回
『ひとふたみーよーいつむーななやーここのーたり』(天の数歌) 三回
『神々様 弥栄ましませ弥栄ましませ』 一回
四拍手
二拝

朝、神前での祈り方

先づ神前に向って静座。しばし目つむり、気しづめる
一拝、二拝、三拝 (三拝)
八拍手
『ひふみゆらゆら』 六回
ひふみ祝詞 三回(拍手)
『御三体の大神様弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、
天(あめ)の日月の大神様弥栄ましませ弥栄ましませ、
地(くに)の日月の大神様弥栄ましませ弥栄ましませ』 一回
八拍手
『御三体の大神様』 七回
大神様の気頂く(神前に向かい大きく息を吸い込み下座に吐き出す)八回
八拍手
一拝、二拝、三拝 (三拝)

昼の祈り

大地に祈る。黙祷(もくとう)する時により所によって、暫し黙祷。

できれば裸足になって、お土の上に立ちて目をつむりて、三回足にて呼吸(お土の気を頂く)

夜、神前での祈り方

朝の祈り方と同じ様にして、「ひふみ祝詞」の代わりに「いろは祝詞」をのる。

「いろは にほへてち りぬるをわかよ たれそ つねならむ ういのおくやま けふこ えてあさき ゆめみしえひもせすん」 (三五七に切りながら手を打ちながらのる)

霊の宮への祈り方

一拝
二回拍手
天の数歌一回
弥栄ましませ弥栄ましませ一回
二拍手
一拝

一家に一人ヒーラーを!  

かむながらたまちはえませ いやさかましませ~  

水谷あきお 拝

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