「癒し」とは、何かを治すことではありません。
それは、自分の中に眠る「神(本来の光)」を映えさせ、宇宙の設計図と再同期する「祝祭(神楽)」のこと。
現代に蘇った縄文の知恵「フトマニカード」が、なぜ瞬時に現実と身体を軽くするのか。
その驚くべき仕組みと、650万年にわたる壮大な光の系譜を紐解きます。
1. 金星の系譜:艮金神から受け継がれた「黄金の光」
フトマニカード、特に「インフィニティカード」に宿っているのは、古来より人類の覚醒を導いてきた金星(艮金神:うしとらのこんじん)のエネルギーです。
時空を超えて受け継がれた光の系譜
【650万年前】金星からの隕石降臨:三つの聖地の誕生
650万年前、「金星」から飛来した隕石が空中で三つに分かれ、以下の三つの聖地に落ちました。
- 紀州の熊野
- 京都の鞍馬山
- 播州の高御位山
これらの山頂のご神体は、その「金星」から降ってきた石の一つ。この時、地球に金星の黄金の光が転写され、人類の覚醒を導く「天の御座(みくら)」が確立されました。
【774年頃】空海:明けの明星が口に飛び込む
774年(宝亀5年) に生まれた空海は、若き日に室戸岬で「虚空蔵求聞持法」という厳しい修行を行いました。
その修行の中で、「明けの明星(金星)」が口に飛び込む神秘体験をし、無限の知恵と記憶力を得て悟りを開いたと伝えられています。
この体験は、650万年前に降り立った金星のエネルギーとの直接的な接続であり、空海を通じて密教の叡智が日本に根付きました。
【1922年】臼井甕男:鞍馬山で宇宙レイキを感得
1922年(大正11年)3月、霊気(レイキ)の創始者である臼井甕男(うすいみかお)先生が、京都の鞍馬山で21日間の断食瞑想を行いました。
鞍馬山には魔王尊(サナート・クマラ)が祀られており、その正体は650万年前に金星から降臨した存在とされています。
臼井先生はこの地で宇宙レイキ(霊気)を感得し、手のひらから癒しのエネルギーが流れる力を得ました。これもまた、金星の系譜に連なる光の継承です。
【1944-1961年】日月神示:艮金神からの最後通告
1944年(昭和19年)6月10日から1961年まで、画家であり神道研究家の岡本天明に自動書記として降ろされた神示、それが**「日月神示(ひつきしんじ)」**です。
この神示を降ろした存在こそが「国之常立神(くにのとこたちのかみ)」、別名「艮金神(うしとらのこんじん)」。
日月神示の核心メッセージは:
- 「世の立て替え・立て直し」:古い価値観やシステムの崩壊と、新しい調和の世界への移行
- 「ミロクの世」:争いのない、すべてが調和した世界の到来
- 「身魂(みたま)磨き」:一人ひとりが本来の神性を取り戻すこと
艮金神は、かつて「鬼門」として封印されていた存在ですが、その本質は**「宇宙の根本的な調和と再生」**を司る神でした。
【2011年12月】水谷、日月神示との出会い
2011年12月、後にフトマニカードの創始者となる水谷氏が「日月神示」を購入しました。
この時期は、2011年3月11日の東日本大震災の直後。日本全体が大きな転換期を迎えていた時でした。
日月神示の中で繰り返し語られる**「艮金神の復活」「ミロクの世への準備」「身魂磨き」**というメッセージが、後のフトマニカード創造の土台となる思想的バックボーンとなりました。
艮金神のエネルギーは、この時すでに水谷氏の魂に種として植えられていたのです。

【2016年2月3日】艮金神からの啓示:フトマニカードデザイナーとの出会い
2016年2月3日(節分)、フトマニカード創始者の水谷氏とデザイナーの運命的な出会いが起こりました。
この日、雹(ひょう)が降るという異例の天候。これは艮金神(うしとらのこんじん)からの合図でした。

節分は「鬼門(艮)」を開く日。艮金神は「世の立て替え・立て直し」を司る神であり、鬼門(北東=艮)に封印されていた「再生と調和」のエネルギーが、この日、動き出したことを意味します。
日月神示で予告されていた「艮金神の本格的な復活」が、フトマニカードという形で具現化し始めた瞬間でした。
この出会いから、金星の黄金の光をカードという形に落とし込む作業が始まりました。
【2020年11月21日】高御位山の奇跡:アメノミハシラの顕現
2020年11月21日、兵庫県高砂市の高御位山(タカミクラ)で、3億8千万分の1という天文学的確率で天体と祈りが重なる奇跡が起こりました。
この日、天と地を結ぶ光の柱「アメノミハシラ(天の御柱)」が立ち上がり、個人の意識を宇宙の設計図へと繋ぎ直すという新しいOSのダウンロードが完了しました。
日月神示が預言した「ミロクの世への扉が開く」タイミングと完全に同期していました。
この「2020.11.21の光」が、そのままフトマニカードのインフィニティ(無限)の振動数として転写されています。
参照:3億8千万分の1の奇跡!2020.11.21 高御位アメノミハシラ
【2022年4月8日】創始者・水谷:0円遍路で金星と再接続
2022年4月8日、すべてを失い、離婚を経験した創始者・水谷氏は、所持金0円で四国八十八ヶ所遍路巡礼に旅立ちました。
「0」から生まれた「無限(インフィニティ)」
フトマニカードの真の力は、創始者が経験した「全喪失からの再誕生」にあります。
離婚し、経済的な基盤も捨て、文字通り「身一つ」で挑んだ四国遍路。この「無」の境地での巡礼の中、最初に引いた2枚のカードが「コク(虚空蔵菩薩)」でした。

虚空(コク)とは:
何もない場所ではなく、すべての可能性が詰まった「無限の貯蔵庫」。空海が求聞持法で得た「無限の記憶と知恵」の源泉です。
明星(金星)の転写:
「すべてを失った(0)」という空っぽの器に、空海と同じ「明星(金星)」の光が飛び込み、それがフトマニカードという形(現)に結晶化しました。
日月神示が説く**「身魂磨き(我欲を捨て、空になること)」**を文字通り体現した結果、艮金神のエネルギーがフトマニカードに完全に定着したのです。
この背景があるからこそ、フトマニカードは、人生のどん底や行き詰まり(六道)にいる人を、一瞬で「ゼロ磁場」へと引き戻し、再起動させる力を持っているのです。
高御位(タカミクラ)との紐付け:地の御座 × 天の知恵
兵庫県高砂市に位置する高御位山(タカミクラ)は、古来より「天の御座(みくら)」と呼ばれ、神が垂直に降りる磐座として崇められてきました。
ここで守られてきたのは、九鬼(くかみ)一族に伝わる秘史、すなわち「天御中主(あめのみなかぬし)」という宇宙の中心エネルギーです。
- 艮金神の復活:節分祭や星祭りで行われる儀式は、鬼門に封じられた「艮金神」を宇宙の調和神として復活させる神事でもあります。
- 九鬼の智恵:「九」は宇宙の完成。「鬼(かみ)」は神。九鬼一族が守り抜いた「宇宙の根本構造」が、フトマニカードの12マトリクスと見事に同期しています。
参照:【兵庫】高御位神宮~節分祭~星祭り∞天御中主∞九鬼一族
「高御位山(地の御座)」と「虚空蔵(天の知恵)」が、このカードを通じて統合される。地の磐座エネルギー × 天の金星エネルギーのハイブリッドです。
時系列まとめ:金星と艮金神の光が現代に蘇るまで
| 時期 | 出来事 | 意味 |
|---|---|---|
| 650万年前 | 金星から隕石が三つに分かれて降臨(熊野・鞍馬山・高御位山) | 地球に金星の黄金コードが転写される |
| 774年頃 | 空海、室戸岬で明けの明星が口に飛び込む体験 | 虚空蔵の無限の知恵を受け取る |
| 1922年3月 | 臼井甕男、鞍馬山で宇宙レイキを感得 | 金星由来の魔王尊から癒しのエネルギーを継承 |
| 1944-1961年 | 日月神示が岡本天明に降ろされる | 艮金神からの「世の立て替え・立て直し」の預言 |
| 2011年12月 | 水谷、日月神示を購入 | 艮金神のエネルギーとの最初の接続 |
| 2016年2月3日 | フトマニカードデザイナーとの出会い(雹が降る) | 艮金神の再起動、カード創造の始まり |
| 2020年11月21日 | 高御位山で3億8千万分の1の奇跡(アメノミハシラ) | 新しい宇宙OSのダウンロード完了、ミロクの世への扉 |
| 2022年4月8日 | 創始者・水谷、0円遍路で金星の周波数を受信 | 身魂磨きの完了、フトマニカードに金星エネルギーが完全定着 |
この650万年という壮大な時の流れの中で、金星の光は選ばれた聖者たちを通じて受け継がれ、2022年、ついに「誰もが使える形(フトマニカード)」として現代に蘇りました。
そして、日月神示が預言した「ミロクの世」への扉を開く鍵として、あなたの手元に届いているのです。
2. はやとの盾:ユダヤの叡智と重なる「聖域の門」
インフィニティカードのモデルは、古代海洋民族の秘宝**「はやとの盾」**。
ここに、日本とユダヤを結ぶ驚くべきシンクロニシティが隠されています。
「ハヤ」の響き:生命を守護する盾
ヘブライ語で「ハヤ(Haya)」は「存在する・命」を意味します。盾に描かれた渦巻きは、生命の鼓動そのもの。「はやと(隼人)」という音には、「ハイ(Chai:命の祝杯)」の響きも内包されています。
境界線(メズサ):空間を聖域に変える幾何学
ユダヤの門柱「メズサ」が家を聖域にするように、はやとの盾は外部のノイズを遮断し、その場を瞬時に**「神座(カミクラ)」**へと変容させます。
現代は情報や他人の念、電磁波など、目に見えない「ノイズ」に溢れています。カードをかざす行為は、そこに「はやとの盾」という聖域(結界)を張り、外部からの干渉を瞬時に遮断することを意味します。
ゼロ磁場の生成:黄金比による調和
この盾の幾何学は、金星の黄金比を空間に転写し、あらゆる不調をゼロ磁場へと還元する「時空の門」として機能します。盾がノイズを跳ね返すことで、その内側には金星の周波数(黄金比)が保たれ、外側のカオスに影響されない「静寂の空間」を作り出します。
日本とユダヤのハーモニー
「カグラ(神楽)」の語源:
ヘブライ語で「カム(神)」+「グラ(救いの確立)」は、「救いの訪れ・確立」を意味します。
天照大御神が岩戸から現れた時、人類に救いが訪れ、民衆が歓喜に包まれながら歌舞を楽しんだことを書き記した言葉が「かぐら」。それ故、神座に代わって今度は「楽」という漢字が充てられたのです。
3. 六道輪廻からの解脱:苦しみのループを停止させる

私たちは日常の中で、無意識に「六道輪廻(心の苦悩ループ)」を回しています。
終わらないループの正体
六道輪廻は、死後の話ではありません。今この瞬間に回っている、無意識の反応ループです。
- 地獄道:自分を責め続ける思考
- 餓鬼道:満たされない欲のループ、何かが足りないと焦る
- 修羅道:正しさで戦い続ける状態
- 畜生道:考えず反射で動く
- 天道:気持ちいいけど停滞
これらはすべて、身・口・意が揃っていないときに自動再生されます。
フトマニによる「強制停止」:艮金神の立て替え機能
フトマニカードの幾何学と音霊は、この重たい思考の回転に「宇宙の正しいリズム」を介入させます。
カードを使い「身・口・意(三密)」を一致させた瞬間、この自動ループに隙間が生まれ、私たちはそこから抜け出すことができます。
これこそが、日月神示が説く「世の立て替え・立て直し」の個人版。
艮金神のエネルギーが、あなたの内側で古いシステム(六道)を強制終了し、新しいOS(ミロクの世)を起動させるのです。
「治す」のではなく「止める」。
苦しみの回転が止まれば、人は本来の軽やかな状態(空・無)へ戻ります。これが縄文コードが定義する、現代における「解脱(リセット)」です。
4. 仕組み:三密が揃えば、世界は一本に貫かれる
ヒーリングが「再現性ほぼ100%」と言えるほどに起こる理由は、宗教でもスピリチュアルでもなく、純粋な「仕組み」にあります。
三密(身・口・意)の一致
- 身(現):カードをかざす、動かすという物理的所作
- 口(霊):フトマニの音と言霊による響きの調律
- 意(天):治そうとせず、ただ「整う」ことを観る意図
この「三密」が一致した瞬間、天(設計図)・霊(感情)・現(身体)が一本の光の柱として直列します。
天・霊・現の再同期
高御位山の磐座に神が降りるように、あなたの身体に「神座」が立ち上がる。その時、副作用として痛みや滞りは消え去ります。
- 天:意図・意味・在り方(まだ形にならない領域)
- 霊:感情・言葉・響き(内側で揺れている領域)
- 現:行動・身体・現実(目に見える領域)
問題が起きるときは、必ずこの三つが別方向を向いています。フトマニカードは、このズレを可視化し、自然に揃える装置なのです。
日月神示が説く「身魂磨き」の実践ツール
日月神示では繰り返し「身魂を磨け」と説かれます。それは:
- 身:身体を清め、正しい所作をする
- 魂(たましい):心を空にし、我欲を捨てる
フトマニカードを使うことは、まさにこの「身魂磨き」を日常的に実践することに他なりません。カードをかざす度に、あなたは艮金神のエネルギーと繋がり、少しずつ「ミロクの世」を生きる存在へと変容していくのです。
5. 結論:ヒーリングは「現代の神楽(カグラ)」であり、艮金神の復活である
語源を辿れば、「カグラ」はヘブライ語で「カム・グラ(神による救いの確立)」。
天照大御神が岩戸から現れた時のあの歓喜こそが、ヒーリングの正体です。
あなたは現代の「神主」であり「踊り手」
フトマニカードを扱う人は、場を清め、盾を掲げ、魂を映やす(盛り上げる)存在です。
「癒し」とは:
何かを足すことでも、欠けを埋めることでもなく、余計な分断が外れること。
揃えば、勝手に戻る。治そうとしなくていい。
「あ、揃った。これでいいんだ。」
その気づき(悟り)が訪れたとき、救済は既に完了しています。
艮金神と日月神示:「立て替え・立て直し」のツールとしてのフトマニカード
日月神示の核心メッセージは、「古い世界(六道輪廻・分離意識)の終わりと、新しい調和の世界(ミロク・統合意識)への移行」です。
フトマニカードは、まさにこの移行を個人レベルで実現する具体的なツールとして誕生しました:
- 六道輪廻の停止:日月神示が警告する「我欲・執着」からの解放
- 三密一致:身・口・意を揃えることで「神人合一」を実現
- ゼロ磁場:すべてを捨てる(空になる)ことで、宇宙の設計図と再同期
艮金神が日月神示を通じて告げた「身魂磨き」とは、まさにフトマニカードを使って自分自身を「神座」へと戻していくプロセスそのものだったのです。
6. 3億8千万分の1の奇跡を、あなたの手に
2020年11月21日、高御位山で起きた「アメノミハシラ」の奇跡。そして、空海の口に飛び込んだ「無限の知恵の明星」。
かつては選ばれた聖者や、特別な瞬間にしか起き得なかった「天界と現界の直結」が、今、インフィニティカードという形を通じてあなたの手元に届けられています。
「知・意・行」の三密一致で奇跡は再現される
このカードの正体を知ることは、単なる知識を得ることではありません。
あなたの細胞が、金星の黄金比と、地の御座(タカミクラ)の不動心に「再同期(リセット)」されるプロセスそのものです。
- 知:このカードが3億8千万分の1の奇跡と、空海を悟りへ導いた明星、そして艮金神の「世の立て替え」のエネルギーを宿したものであると知る
- 意:「治そう、変えよう」という執着を手放す意を定める
- 行:実際にカードをかざすという行を行う
この「知・意・行」が三位一体となったとき、あなたの手元で歴史的な奇跡は「再現可能な仕組み」へと変わります。
7. 「空(くう)」になれば、宇宙が勝手に流れ出す
最大の秘訣を、最後にお伝えします。
もしあなたが今、何かを「治そう」「変えよう」と必死になっているなら、一度その手を止めてみてください。
「治そう」とするのをやめたとき、神楽がはじまる
「治そう」という思いは、抵抗になる:
今の自分を「ダメだ(不足)」と否定するノイズになり、宇宙のエネルギーを遮断します。
「手放し」は受容になる:
創始者の水谷氏が、すべてを失い「0」で巡礼したときのように。空海が、何もない洞窟で「空」になったときのように。
あなたが「空(ゼロ)」になったとき、宇宙のエネルギーは最も激しく流れ込みます。
自分を直すのをやめて、ただカードをかざし、その場を「神楽(カグラ)」として楽しんでみてください。あなたが「空」になれば、虚空蔵の知恵と高御位の力、そして艮金神の「立て替え・立て直し」のエネルギーが、あなたの身体を勝手に整えてくれます。
あなたは、ただそこに在るだけでいい。
その時、あなたの人生は「苦しみの六道」を抜け出し、歓喜に満ちた「現代の神楽」へと変容します。
それこそが、日月神示が預言した**「ミロクの世」**を、今ここで生きるということなのです。
8. 次世代の霊気ヒーリングとしてのフトマニカード
臼井先生が鞍馬山で感得した霊気(レイキ)は、20世紀に世界中に広がりました。
しかし、フトマニカードはその霊気をさらに進化させた**「次世代の霊気ヒーリング」**と言えます。
従来の霊気との違い
| 要素 | 従来の霊気(レイキ) | フトマニカード |
|---|---|---|
| エネルギー源 | 宇宙エネルギー(鞍馬山・金星) | 金星 + 艮金神(世の立て替え) |
| 伝授方法 | マスターからのアチューンメント | カードを通じて誰でも即座に接続 |
| 再現性 | 個人差がある | 三密一致で再現性ほぼ100% |
| 目的 | 癒し・調和 | 六道解脱 + ミロクの世への移行 |
| 仕組み | エネルギー伝達 | 神座の構築 + 神楽の開催 |
なぜ「次世代」なのか
- 誰でも使える:特別な訓練や伝授なしに、カードを通じて金星と艮金神のエネルギーに即座に繋がれる
- 再現性が高い:三密(身・口・意)を揃えるという明確な仕組みがあるため、誰がやっても同じ結果が得られる
- 時代の要請に応える:日月神示が預言した「世の立て替え・立て直し」を個人レベルで実現するツール
- 聖地のエネルギーを携帯:高御位山、鞍馬山、熊野という三つの金星降臨地のエネルギーを、いつでもどこでも呼び出せる
🎯 9. 縄文の叡智を、さらに深く体験したい方へ
この「仕組み」を日常で使いこなし、自らの手で「神座」を立てていきたい方のために、特別なステップメールとイベントをご用意しています。
「無料ステップメール」
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現代神楽を体感し、三密を整える「最新イベントスケジュール」
🌈 最後に:あなたの手元にある奇跡
あなたが手にするその一枚のカードには:
- 650万年前から続く金星の黄金の光
- 空海が受け取った虚空蔵の無限の知恵
- 臼井先生が感得した宇宙レイキの源流
- 日月神示が預言した艮金神の「立て替え・立て直し」
- 2020年11月21日の3億8千万分の1の奇跡
- 創始者が0円遍路で受け取った「空」の境地
これらすべてが宿っています。
それは単なるカードではなく、「ミロクの世」を今ここで実現するための、宇宙からの贈り物なのです。
あなあっぱれ!
あなたの人生という岩戸が、今、光とともに開かれます。
禮にはじまり、禮におわる。
あなあっぱれ!生きてるだけで丸儲け〜
参照URL一覧
3億8千万分の1の奇跡!2020.11.21 高御位アメノミハシラ


