【開運手相術】血液型占いより当たる4タイプ別の開運法!手の形と指の長さから運命を知る

手相(てそう)は、手の平に現れる線(掌線)や肉付きをはじめとする手の形態に着目して、その人の性格や才能資質、健康状態、運勢の良否を判断する占い。

また相(外見的な特徴)に意味付けを行うことで体系付けられたもののうち、手に関する相を扱う言説。

ーWikipediaー

 

手をみると、その人の性格や才能や考え方など様々なことが現れています。

これを読み取ることで個性や運勢を知り、対人関係や将来のことで悩んだときの判断材料とし、幸せな人生を送るためのツールとして活用することができます。

手相(手の線)は考え方や気持ちの変化などで、早い時には3ヶ月程度で変わると言われていますが、手の形はほぼ変わることはありません。

ここでは、一霊四魂という心の働きと4タイプ別の開運法をお伝えしていきます。

 

「手の形」と「指の長さ」から割り出す4つのタイプ

 

①手のひらの、縦と横の長さを確認する



A、縦と横がほぼ同じ「四角い手」
B、縦の方が横よりも長い「長方形の手」

 

②手のひらの横幅と、中指の長さを比べる(右手のひらに、左中指を重ねる)



a、ほぼ同じ「短い手」
b、横幅よりも中指の方が長い「長い指」

 

③「手のひら」と「指の長さ」の組み合わせから、4つのタイプのどれにあてはまるか確認する
A、四角い手 B、長方形の手


短い指


【和魂】土のタイプ


【荒魂】火のタイプ


長い指


【奇魂】風のタイプ


【幸魂】水のタイプ

 

 

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水谷拝