以下は、受講生さんたちから届いた体験談です。
言霊ヒーリングは、遠隔であっても、糸電話で声が伝わるように、祈りが相手に伝わり、心や身体に変化を感じられることがあります。
※感じ方には個人差があります。
※医療行為ではなく、ご本人の体感・感想としてご紹介しています。
体験談1|心がいっぱいいっぱいだった方が、あたたかさを感じて涙された遠隔ヒーリング
心がとても重苦しく、身体というよりも、
「もう、いっぱいいっぱいなんです」
と話されていた方に、Zoomで遠隔ヒーリングをさせていただきました。
ヒーリングをしていくうちに、
だんだんと胸のあたりがあたたかくなってきたようで、
「本当にありがとう」
「よかった」
と、少し涙ぐみながら喜んでくださいました。
遠隔であっても、
こちらの祈りや意図が相手に届き、
心の緊張がふっとゆるんでいくような時間でした。
体験談2|忙しさで張りつめていた心が、ゆっくりゆるんだ体験
遠隔ヒーリングを受け取ってくださった方から、
このようなご感想をいただきました。
このところずっと忙しすぎて、
お風呂も短時間でパパッと済ませるような日々が続いていたそうです。
ところがヒーリングを受け取った日は、
久しぶりにゆっくりお風呂に入ることができ、
「頭の中にピカーンと光が差し込んできたようなイメージでした」
「心地よく、穏やかで、ゆったりした感じがしました」
「ピンと張り詰めていたものが緩んだ感じでした」
と感想をくださいました。
遠隔ヒーリングは、
何かを無理に変えるというより、
その人の中にある緊張がほどけ、
本来の呼吸や安心感を思い出していくような時間なのだと感じました。
体験談3|足をくじいた時に、自分の身体へ「ごめんなさい」「ありがとう」と伝えた体験
家の前で転んで足をくじいてしまいました。
びっこを引くくらい痛みがあり、どうしようと思ったそうです。
その時、足にオイルを塗りながら、
「そういえば、足にちゃんと謝っていなかったな」
と感じ、
足に向かって、
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と伝え、
そのあとに、
「ありがとう」
と感謝を伝えながらレイキヒーリングをしました。
その日のうちに何度かヒーリングを行い、
朝方にまだ痛みを感じた時にも、もう一度ヒーリングをして休んだところ、
起きた時には痛みが気にならなくなっていたそうです。
身体を責めるのではなく、
謝り、感謝し、声をかけていく。
それだけで、身体との関係が変わっていくことを実感した体験でした。

