
フトマニ神器
読む・決める・整える。
そして、祈る。
古の智慧「フトマニ」を、今の暮らしへ。
何かモヤモヤする。
考えているのに決められない。
決めたのに、日常へ戻ると忘れてしまう。
忙しくて、
自分に戻る時間がない。
そんな毎日の中で、
自分を知る。
自分で選ぶ。
日常へ戻す。
そのために生まれたのが、
フトマニの4つの道具です。
読む|フトマニカード®
今の気持ちやテーマを見つめる。
決める|フトマニコイン
迷いを問いに変え、自分で選ぶ。
整える|神氣フトマニシール
毎日の中で「整える」ことを思い出す。
祈る|フトマニグラス
一杯の時間を、自分に戻る時間へ。
今の自分に合うフトマニを見つける ↓こんなこと、ありませんか?
答えがほしい。
でも、本当は「自分で分かるようになりたい」。
「どうしたらいいんだろう?」
何度考えても、
同じところをぐるぐるしてしまう。
誰かに聞けば答えはもらえる。
占ってもらえば、
方向を教えてもらえることもある。
でも、そのたびに誰かへ聞かないと
決められないままだったら苦しくなります。
フトマニ神器が大切にしているのは、
外から答えをもらうことだけではありません。
自分に問いを持つ。
自分の反応を見る。
言葉にする。
選ぶ。
そして、
選んだことを日常で生きてみる。
そのための道具として使います。
4つの道具で、こんな変化を目指します
モヤモヤしている
何に引っかかっているのかを、言葉にできる。
考えすぎて決められない
問いを整理して、自分で一つ選べる。
決めてもすぐ忘れてしまう
日常の中で、自分が決めたことを思い出せる。
毎日が慌ただしく過ぎていく
数分でも、自分に戻る時間を持てる。
それぞれを助けるのが、
カード・コイン・シール・グラス
です。

読むフトマニカード®

「なんとなくモヤモヤ」を、
自分の言葉にしていく。
「何か違う気がする。」
「このままでいいのかな。」
「本当はどうしたいんだろう。」
そんな時、
すぐに答えを出そうとしても、
そもそも自分が何に引っかかっているのか分からないことがあります。
フトマニカードでは、
問いを持つ。
カードを引く。
一音を受け取る。
その音や言葉から、自分の気持ちを見る。
今日できる一歩を選ぶ。
という使い方ができます。
カードを使うことで目指すこと
「なんとなく嫌」から、
私は、ここが気になっていたんだ。
へ。
「どうすればいいか分からない」から、
まず今日は、これをやってみよう。
へ。
答えを当てるためだけではなく、
自分の内側を、自分で見つめる習慣
をつくるためのカードです。
こんな方へ
- 気持ちがモヤモヤしている
- 自分が本当はどうしたいのか整理したい
- 頭だけで考えすぎてしまう
- 今日のテーマを一つ決めたい
- 自分と向き合う時間を持ちたい
無料WEBフトマニでは、
まず一つ問いを持ち、
一音を受け取るところから体験できます。
決めるフトマニコイン

頭の中の「ぐるぐる」を止めて、
問いを一つにする。
Aにする?
Bにする?
やる?
やらない?
今?
もう少し待つ?
迷っている時ほど、
頭の中にはいくつもの質問が同時にあります。
だから、考えれば考えるほど
分からなくなることがあります。
フトマニコインは、
YES
NO
もう一ひねり
という結果をきっかけに、
問いそのものを整理していく道具です。
大事なのは、
コインに人生を決めてもらうことではありません。
コインを見た瞬間、
「YESか……。」
「いや、本当はNOだと思っていたかも。」
「そもそも、この質問じゃないな。」
そんな自分の反応が出ることがあります。
そこも含めて、
自分の気持ちを見る材料にします。
コインを使うことで目指すこと
「ずっと考えている」から、
私は何を決めたいのかが分かる。
へ。
「誰か決めて」から、
私は、こっちを選ぶ。
へ。
フトマニコインは、
自分で決めるためのきっかけ
として使います。
こんな方へ
- AとBで迷っている
- やる・やらないを整理したい
- 同じことを何度も考えてしまう
- 問いそのものをシンプルにしたい
- 最後は自分で選びたい
整える神氣フトマニシール

決めたことを、
日常の中で思い出す。
その場では、
「よし、こうしよう。」
と思った。
でも翌朝になると、
仕事、家事、LINE、予定……
いつもの毎日に戻って、
すっかり忘れてしまう。
そんなことがあります。
だから「整える」は、
一度やって終わりではなく、
日常の中で何度も思い出せること
が大切です。
神氣フトマニシールは、
身近な場所や持ち物に取り入れながら、
「今の私はどうだろう?」
「一度、整えよう。」
と思い出すきっかけとして使います。
シールを使うことで目指すこと
「分かっていたのに忘れた」から、
目に入るたびに思い出す。
へ。
「特別な時だけフトマニ」から、
日常の中にもフトマニがある。
へ。
大きなことをするのではなく、
毎日の中に、小さな“戻る場所”をつくる。
そんな使い方ができます。
こんな方へ
- 日常にフトマニを取り入れたい
- 決めたことを忘れやすい
- 身近な場所に置いておきたい
- 整えることを習慣にしたい
- 気軽にフトマニに触れていたい
祈るフトマニグラス

忙しい一日の中に、
「自分へ戻る数分」をつくる。
朝、水を飲む。
仕事の合間に、お茶を飲む。
夜、一日を終える。
飲み物を口にする時間は、
毎日の中に何度もあります。
その何気ない一杯を、
ただ喉を潤すだけの時間ではなく、
一度立ち止まる時間。
自分に戻る時間。
感謝や祈りを向ける時間。
として使う。
フトマニグラスは、
そんな日常の小さな儀式のためのグラスです。
グラスを使うことで目指すこと
「気づいたら一日が終わっていた」から、
ほんの数分、自分に戻る。
へ。
「祈る時間をつくらなきゃ」から、
いつもの一杯を、祈る時間にする。
へ。
新しい習慣を増やすのではなく、
すでにある日常の行動に、意味を持たせる。
そんな使い方ができます。
こんな方へ
- 静かな時間を持ちたい
- 祈りを日常に取り入れたい
- 朝や夜の時間を大切にしたい
- 水やお茶を飲む時間を区切りにしたい
- フトマニの意匠を暮らしの中に置きたい
読む → 決める → 整える
3つを組み合わせると、
自分と向き合う一つの流れになります。
① 読む
「今の私は、どうなっている?」
フトマニカードで、
気持ちやテーマを見る。
② 決める
「では、私はどうする?」
フトマニコインで、
問いを整理する。
そして、自分で選ぶ。
③ 整える
「決めたことを、どう日常へ戻す?」
神氣フトマニシールを、
思い出すきっかけとして取り入れる。
そして、祈る。
グラスは少し役割が違います。
答えを出すためではなく、
一度立ち止まる。
静かに味わう。
感謝する。
祈る。
そんな時間を日常につくるために使います。
たとえば、こんな一日
朝。
フトマニカードを1枚引く。
「今日の私は、何を大切にしたい?」
一音を受け取る。
昼。
迷う出来事が起きたら、
問いを一つにする。
必要なら、フトマニコインを使う。
そして自分で選ぶ。
日中。
スマホや手帳、身近な場所にある
フトマニシールが目に入る。
「そうだった。」
と、自分が決めたことを思い出す。
夜。
フトマニグラスで水をいただく。
今日一日を振り返る。
数分だけ、静かになる。
特別な場所へ行かなくても、
読む。
決める。
整える。
祈る。
を、暮らしの中で行うことができます。
全部そろえなくても大丈夫です
今のあなたに必要なものを、
一つ選んでください。
自分の気持ちを知りたい。
→ フトマニカード
決められずに止まっている。
→ フトマニコイン
決めたことを日常で忘れてしまう。
→ 神氣フトマニシール
静かに自分へ戻る時間がほしい。
→ フトマニグラス
今必要なところから始められます。
30秒で選ぶ
今、一番近いのはどれですか?
「自分がどうしたいのか、まだ分からない」
読む|フトマニカード
まず、自分の現在地を見る。
読むを選ぶ「分かっているけれど、決められない」
決める|フトマニコイン
問いを一つにして、自分で選ぶ。
決めるを選ぶ「決めたけれど、日常で続かない」
整える|神氣フトマニシール
毎日の中に、思い出すきっかけを置く。
整えるを選ぶ「考えることから離れて、静かになりたい」
祈る|フトマニグラス
いつもの一杯を、自分へ戻る時間にする。
祈るを選ぶ迷ったら、無料で一度使ってみる
説明を読むだけでは、
フトマニは分かりにくいかもしれません。
そこでまず、
無料WEBフトマニで1枚引いてみてください。
今日気になっていることを、
一つ問いにする。
カードを引く。
出てきた一音を見る。
そして、
「この音を見て、私は何を感じた?」
と自分へ聞いてみる。
ここまでなら、
今すぐ無料で試せます。
もっと深く使えるようになりたい方へ
カードを使い始めると、
「この音には、どんな意味があるんだろう?」
「もっと読み解けるようになりたい。」
「自分だけでなく、人にも使ってみたい。」
という次の疑問が出てきます。
そんな方には、
フトマニカードを段階的に学べる講座があります。
まずは、
自分で使ってみる。
もっと知りたくなる。
学ぶ。
フトマニカードの学びを見る答えをもらうためではなく、
自分とつながるために。
今の自分を、
読む。
迷ったら、
決める。
選んだことを、
日常で整える。
そして、ときには、
静かに祈る。
フトマニを、
特別な世界だけのものにしない。
あなたの毎日の中へ。
読む|フトマニカード決める|フトマニコイン整える|神氣フトマニシール祈る|フトマニグラスまず無料でフトマニを体験する