【言霊実験】ありがとう、ばかやろう

 

言葉と水の関係がよくわかる「ありがとう、ばかやろう実験」

「ありがとう・ばかやろう実験」とは、水からの伝言(江本勝 著)で紹介されているエピソードが元になっていて、ある小学生が1ヶ月間、ご飯に毎日「ありがとう!」「ばかやろう」と声をかけました。

すると、「ありがとう」と声を掛けたご飯は半ば発酵状態となり、匂いを嗅ぐと、芳醇な麹のような良い香りでした。

一方、「ばかやろう」と声をかけたご飯は、真っ黒に変色して腐ってしまい、その臭いは、ひどいものでした。

 

 

同じように水へ、「愛や感謝」「ありがとう」のような心地よい言葉や文字を見せたり、音楽を聴かせると、水の結晶は宝石のように美しく変化します。

逆に、「バカ」「ムカツク」のような暴力的な言葉は、水の結晶をかわいそうなくらい無残に変形させ、壊してしまいます。

 

出典:水は答えを知っている

 

ですから、沢山の水分が含まれている私たちの身体は(約60%が水分)、言葉の影響をとても受けやすいのです。

 

 

 

さて、ここで問題です。

 

もし、身体へ「ありがとう」や「ばかやろう」と言うと、どんな変化があると思いますか?

 

 

「ばかやろう」には、お米が真っ黒に腐るくらいの言霊パワーがありますから・・・、

 

ナント!

 

身体へ「ばかやろう」と言うと、細胞が弱って、身体の力が抜けてしまうんです!

 

 

 

この身体へ「ありがとう」「ばかやろう」と言った時の反応(ストレス反応とも呼ばれる)で、自分に合うモノ or 合わないモノ がわかる検査法を『筋肉反射テスト』と言います。

 

〇「ありがとう」 筋力が強くなる

×「ばかやろう」 筋力が弱くなる

 

筋肉反射テストは、ちょっとした筋肉の強弱で、「自分に合うモノ or 合わないモノ がわかる」という素晴らしい検査法です。(オーリングテストが有名)

 

【筋肉反射テストの概要】

〇 自分に合うものに触れると⇒筋力が強くなる

× 自分に合わないものに触れると⇒筋力が弱くなる(ストレス反応)

 

 

筋肉反射テストは、アメリカのカイロプラクティックの学校で、学生達が発見しました。

それは、「ある条件を作って、筋肉を押したとき、強いときと弱いときがある」ということでした。

例えば、胃が弱っている人は、胃をイメージしながら腕を押すと、腕の筋力が弱くなります。

 

 

そのような筋肉の性質を使うことで、自分の身体に合う食べ物を簡単に調べることもできます。

(スーパーマーケットで重宝する技術です 笑)

 

やり方は簡単!

検査したい食品に触れ、手を押すだけ。

 

「腕が45度まで落ちるから、このコーヒーは50%くらいの相性だね」と、

腕を押すだけで自分の身体に合う食べ物かスグにわかります。

※お家で飲まれてるお薬やサプリメントが自分に合っているか、適量はどれくらいなのかを調べることもできます。

 

実際の食品検査テストの動画です↓↓↓

 

初めは、「ほんとかな?相手が力を抜いているのかな」と疑いもありますが、

何度も繰り返している内に、

「どうやら、これは本当らしい」「筋肉反射テストはインチキじゃないんだ」

と思うようになっていきます。

 

実際、私も1年間かけて何千回と確認作業を行うやっと信じられるようになりまし、妻にも百回以上繰り返してやっと信じてもらえるようになりました(笑)

 

まずは、力が入りやすい筋肉で「ありがとう、ばかやろう実験」を行っていくと、筋肉が強くなったり、弱くなったりする変化がわかりやすいと思います。

 

筋肉反射テストは何度も実践し、疑いがなくなっていくことで、少しずつ信じられるようになっていきます^^

 

はじめは、動画を観ながらでよいので、「面白そうな実験見つけたから、動画みながら一緒にしよ~」っと、ご家族や仲の良いご友人と一緒にたのしみながら実践してみてくださいね(^^)

 

 

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一家に二人ヒーラーを(笑)

かむながらたまちはえませ いやさかましませ~

言霊ヒーリング協会®代表 水谷哲朗 拝