よくあるご質問と回答

よくあるご質問と回答

日頃いただくご質問にお答えしております

どんな服装で受ければいいですか?

ジャージやスエットなどのラクな服装で結構です。

クレジットカードは使えますか?

申し訳ありません。現金でのお支払いをお願いしております。ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご了承くださいますようお願い申し上げます。

生理中や妊娠中でも受けられますか?

特に問題ありません。妊娠中の方大丈夫です。

友達と一緒に受けたいのですが

お一人の方はお待ち頂き、お一人ずつ施術していく様になります。

当日の予約は可能ですか?

完全予約制のタメ、当日の予約は受け付けておりません。

予約時間に遅れそうな場合は?

必ずご連絡ください。なお、完全予約制となっているため、遅れてしまった場合キャンセルさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

キャンセルは可能ですか?

キャンセル料はいただきませんが、必ずご連絡ください。
無断キャンセルの場合、次回のご利用をお断りさせていただく場合もございます。ご了承ください。

個人情報の取り扱いについて教えてください

お 客様の個人情報は、個人情報の保護に関する法律と法令を順守し、厳重に管理することをお約束いたします。お客様の個人情報をいただく際には利用目的を明示 し、お客様ご本人の同意を得た上で収集いたします。個人情報の漏えいを防止するための適切な措置を講じてまいります。個人情報の開示は法令の規定に基づく 開示要請がない限り、第三者への開示はいたしません。また、施術中の会話で知り得たプライベートな内容等も一切口外しないことをお約束いたします。

担当するのはどんな方ですか?

これまでいろいろな経験を積んできたおもしろい人間です。
詳しくはプロフィールをご覧ください(^^)

骨をボキボキやらないのでしょうか?また、痛いこととか危険なことはないでしょうか?

私はいわゆる普通の整体とは異なり、力で骨を動かすことはありません。
「からだは気持ち良い方に動かせば自然と良くなる」
そのような整体理論にしたがい施術をしていますので、骨をボキボキさせることもありません。内側からの自然なチカラに調整されるよう導いてゆきます。

からだというのはもともと自発的に治ってゆくものなので、ほんらい必要とされる刺激は小さいものであり(手当てなど)、調和の法則に従って、骨も筋肉も内臓も別々ではなく、同時に調整されてゆくわけです。

具体的にどのようなことをするのですか?

施術は非常にソフトなもので、とても安らぎを覚える快適な感覚があります。
外部に結果として表れたコリや歪みなど、目に見える面だけにとらわれて、押したり揉んだりゴキゴキやるものとはそもそも出発点から違います。
その内部にある「流れ」を読み、自然に快復するように導くわけです。
また快復の勢いがつきますと、施術後もからだは変わり続けていきます。

手あてや胃を上げることで、なぜよくなっていくのでしょうか?

特別、体の知識を持っていなくても、手を当てていたら、いつのまにか痛みや辛さがやわらいだりすることって、ありますよね。
「手あて」というのは、人類が太古の時代から誰でも自然に、本能的に癒しの行為としてやっていたと思うのです。

胃上げはコチラをご参照ください

なぜ心地よさが自然の治癒力につながるのでしょうか?

普段あまり気にしてはおられないでしょうけれども、からだはいつもサインを出しています。身体に負担をかける動きには「痛み」を与え、「その動きはしないでほしい」というメッセージを発信します。
つまり、みずからを守ろうとしているわけです。痛いところをさらにムリに動かそうとすると、容赦なくもっと痛くなります。
そしてその逆の動きこそ、自然の治癒力を高めます。
快復への動き(体勢)には快適感覚をつけて、「それをおこなってほしい」というメッセージを送ってきます。
心地よい感覚というのは、からだ(心身)がもっている「よくなろう」、「活き活きしよう」する力のあらわれなのです。

痛みなど、症状が発生してから行けばよいのでしょうか?

もちろんそれでも構いませんし、そのように利用されている方も多いです。
いざ辛くなったときの駆け込み寺のように利用していただいているケースが多いですが、本当にからだを敏感にし、感性を高めたいという方には、平常から月に一度程度、お受けになることもお薦めできます。
または、季節の変わり目に受けておきますと、それぞれの季節に応じたからだにスムーズに変わってゆき、疲労を溜めずに済みます。

かけがえのない健康のため「未病を治す」これが望ましくはあります。

あともうひとつ大切なのは、ひどくならないうちにご連絡いただきたいということです。
症状が進んでいきますと、やはりやっかいなことになってしまいますが、そうならないうちであれば、回数も少なく済みます。