12/4(月)【高松】シアワセ感度200%!カタカムナへの道しるべ



今年8月にヒカルランドから出版された『カタカムナへの道しるべ』

その著者である清水眞子さん(ブログ)、
監修の芳賀俊一さんをお招きし、

出版記念セミナーを開催します!

 


 

あなたのココロにシアワセを

 

あなたの心は、
今どこにあるのか、
感じることはできますか?

 

心が、心臓にあると、
感じる人もいれば。

頭の中にあると、
感じる人もいるかも知れません。

 

そしてもし、今に心がなく、
心が過去にある人は、
未練や後悔、罪悪感を感じやすかったり、

心が未来にある人は、
妄想や心配事を感じやすい場合もあるでしょう。

 

あなたの心が、
今どこにあるのか?

 

あなたの心を感じることは

あなたのシアワセを、
深く体感することにもつながっていきます。

 

なぜなら心には、

目に見えないものを、
敏感にキャッチするアンテナがあるからです。

 

実は、
人がシアワセか、そうではないか、
それを決めるのは、
愛情やお金や豊かさだけではなく、

心の状態が大きく関係しているんです。

 

心の状態というのは、
心が敏感かどうかということ。

 

心の状態が敏感な”感度良好な心”は、
小さなシアワセを、
何倍にも大きく感じることができますが、

”感度が退化している心”では、
電波が圏外の携帯電話へ、
いくらコールしても繋がらないように、大きなシアワセも、
シアワセとして感じにくくなってしまうんです。

 

人のシアワセを決めるのは、
”心の感度”と言っても、
過言ではないでしょう。

 

そしてもし、
”心の感度(シアワセの感度)を高める
とっておきの秘訣が、

1万2000年以上前から、
現代に伝わっているとしたら・・・

 

すごいことだと思いません?

 

今から1万2000年以上前と言ったら、
縄文時代の初期か、それより前。。。

原始時代ですよ、原始時代!

 

なぜ、原始時代の人々が
”感度良好な心”をもっていたかと言うと。

 

今から1万年以上も前の地球で生きていた人々というは、
氷河期で安定した食料もなかったり、
地殻変動が活発だったため、
火山の噴火や地震が多発するような、
厳しい環境の中、
常に死と隣り合わせの暮らしをしていました。

 


 

そんな極限の環境の中、
火山の噴火や地震を逃れ、
食料を手に入れ、
生き残れることが出来たのは、

目に見えないものを、
敏感にキャッチするアンテナをもっていたからです。

 

そのアンテナこそ、
”感度良好な心”の働きなのです。

 

 

そして、
”感度良好な心”が働いていると、
普通なら見過ごすようなほんの些細な変化も、
敏感にキャッチできるので、

小さなシアワセを、
何倍にも大きく感じられるようになるのです。

 

あなたの心が今どこにあるのか?

 

 

あなたの心を感じることは

あなたのシアワセを、
深く体感することにもつながっていきます。

 

 

カタカムナとは

カタカムナとは、この宇宙の仕組み紐解くもの。

カタ ・・・ カタチあるすべての現象
カム ・・・ カタチなきすべての根源
ナ  ・・・ 何重にも繰返し、核となる

 

カタカムナを学ぶには、知意行一体が大切です。

『知』 現象の世界とそれを支える潜象界の仕組みを知る
『意』 その法則性に基づいて、自分のイノチをより生かすために意識を向ける
『行』 行う、実践する

 

今から1万2000年以上前に生きていたカタカムナ人は、
厳しい環境の中で暮らしていたため、直観力に優れ、
森羅万象と対話しながら暮らしていました。

カタカムナを学び、実践することは、
極限の環境を生き抜いて来た祖先の叡智がつまったDNAを、
呼び覚ますことにも繋がってゆきます。

 

カタカムナを通じて、この宇宙の本当のことを学び、
カタカムナを実際に暮らしの中に活かし、
心豊かに、コトダマの咲きあう美しいトキ・トコロを楽しんでいきましょう。

 

 

お申込み


12/4(月)

午前の部
10:00~12:00 カタカムナへの道しるべ(清水眞子さん、芳賀俊一さん お話)
参加費:三千円(当日)


 

午後の部
13:30~15:30 カタカムナの実践(心の感度を高めるウタの実践)
※天気が良ければ外でのワークを予定しています。
参加費:三千円(当日)


 

※別途、入園料がかかります。(大人 410円)

【場所】栗林公園内 商工奨励館2F(アクセス

【持ち物】水、フェイスタオル、敷物(ゴミ袋)、動きやすい服装(午後のワーク)

 



 

【会場地図】