サムハラの語源

「サムハラ」の言霊

サムハラは、宇宙森羅万象の氣をととのえ、不浄や歪み(まかつ・禍)を正道へ戻すハタラキをもつ祓い清めの言霊と言われています。

〓神社(さむはらじんじゃ)が大阪市、奥の院が岡山県津山市にあり、ご祭神はサムハラ大神(天之御中主神高皇産霊神神皇産霊神)。

合氣道の創始者として有名な植芝盛平翁の守護神が、「天之叢雲 九鬼武産龍王(あめのむらくも さむはらりゅうおう)」であった言われており、天御中主大神、高皇産霊大神、神皇産霊大神の三神は「造化三神」と呼ばれ、宇宙創造の根源である生成力をあらわしています。

日露戦争の頃に『サムハラ』の護符は弾除けのご利益があるとして流行り、植芝盛平翁も『サムハラ』の護符を身に着けていたお蔭で日露戦争の最中、奇跡的に何度も危機を逃れたようです。

※「飛んでくる敵の弾丸がよう見えるようになった」とも言われています。

〓神社は、古くから弾除け、刀除け、災害除けのご利益で知られていた。
加藤清正が文禄・慶長(1592~1598)の役で、 このお守りを肌身離さず付けていたらかすり傷ひとつ負わな かった、江戸中期の随筆集『耳嚢』(岩波文庫) には、その効能の具体的な記録が記されていた。
飯尾憲士の 『さむはら』という小説の中にその実例が出てくるとか、 枚挙にいとまがないほどご利益の実例が出てくる。

出典:http://www.fuun-sha.co.jp/selling/index76.html

 

サムハラ体験記


サムハラのパワーすごいです∑(๑°口°ll๑)

うちの次男すぐに憑かれてしまうのでサムハラを教えたのですが、チョイ反抗期に入り、投げやりでサムハラを言っていました。
毎朝、学校に行くまでが大変で本人は行きたいのに邪魔され身体全体に霊障が起こります。
習ったものを私がしても良くなったりそうでなかったりの毎日。
学校が好きなだけに辛い毎日でした。

昨日サムハラの字を知ったので本人の背中にお風呂上がりに指で文字当てクイズの様に書いてみました。
いつもは起きるまでに1時間かかり、何度も起こします。
体調よく起きたとしても急に身体に霊障が起こります。
朝食も食べると言いながら用意したものも食べられなくなったり…

それが昨日の背中に書いて、今朝、スッと起きられ朝食もしっかり食べられ、元気よく学校にいきました。

自分で護符を作ろうと思って挑戦しましたが字があまりにも…なんで
今日ダーリンがお休みなのでお願いしました(*´∀`)
文字を書きおわったら一文字一文字光ったそう✨✨✨✨

サムハラの効果を伝えたら右の字は書かされていると言いながら、俺の字じゃないよと書いてくれました。
早速部屋に一枚ずつ貼りました。すごいです!

 

皆さんもぜひ一度、サムハラの言霊をご体感下さいね!

 

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