【潜象物理】周波数はカミナルハタラキ~カタカムナの教え~

カタカムナという超難解な潜象物理の中で、

ヒトのイノチのエネルギーに文字が反応し⇒そのヒビキがアマウツシを起こし(宇宙の根源エネルギーを生み出し)⇒自然治癒力を引き出す

という、古代文字ヒーリングの理論も解き明かされていっています。

ぼくもまだまだ学びの途中ですが、文字にはもともと思念があり、文字ごとの神ナルハタラキをもっているのです。

かんたんに言うと、もともと文字はヒトが生み出すことのできる精霊というサポート的な存在であり、カミのハタラキの一部を担うもの。
(精霊にも個々のハタラキがあり中には治癒を行いモノもいます)

そして、元々カミとして創造された僕たちのヒトのイノチに感応して、文字はカミとしてのハタラキをまっとうできるのです。

その辺のコトは詳しく、時を超える聖伝説(いま明かされる人類の魂の歴史/創世・レムリア・アトランティス 新しい次元へ)に書かれています。

ヒトのイノチというエネルギーなくして文字はヒビキを起こせず(文字だけ治癒力を発することはなく)、
すべてはアマウツシ(ヒトのイノチのエネルギーに反応して、宇宙の根源にあるカムのエネルギーを生み出す)の宇宙原理によって成り立つもの。

そのような叡智とともにあった古代人は決して原始人などではなく、自然靈や天使たちともテレパシーなどで通じあえていた超天才たちだったと思います。

そして超天才たちは文字のヒビキの中に精霊を呼び出し、病を癒す術をもっていたとされています。

古代文字ヒーリングもその一つの技法であり、不調の部位や不調の症状にあった古代文字を描くことで、精霊さんたちのおハタラキにより、

ナント!

不調が好調に変換されてしまうというモノです(゜o゜)

ご先祖さまは、可愛い子孫である私たちのために、とてもありがたい叡智を残してくれているのですね・・・(T_T)

ヤマト民族バンザーイ!!!!!!

日本の神道に残る「言靈」の概念、その奥にあるホツマツタエ、カタカムナの潜象物理学。

まだまだ私たちの「イノチ」というお宝には自然治癒力(カミの営み)を引き出す方法が山ほど隠されているのです^^

 

イザナギ・イザナミ~周波数は形を誘い~形は数を誘う

102.528ヘルツの音の振動で水に現れる紋様
(転載元⇒http://oka-jp.seesaa.net/article/416066198.html)

102-528-Hz

 



 



 

古事記に伝わる有名な神様「イザナギ、イザナミ」というのは、ただの神様の名前ではなく「イザナギ、イザナミ」というおハタラキ(御神業)。

イサナウ氣(場のエネルギーに差異があらわれ、それが収縮という形で顕現していく)で、イザナギ。

イサナウ身(場のエネルギーに差異があらわれ、それが収縮という形で顕現していく)で、イサナミ。

上記のような周波数と形の関係をもち、ご先祖様は「イザナギ、イザナミ」と名付けたのでしょう。

そしてその神秘なるハタラキ(収縮・膨張する宇宙の仕組み)にあやかろうと、タカヒトとイサコ(イザナギ、イザナミの元々の名前)は、イザナギ、イザナミの名を授かったのでしょう。

当時のクニを皆で団結して仲よくゆたかにしていこうと。

 

ソルフェジオ周波数で氣から身、キミを誘う

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(画像転載元⇒http://codenameo5.blog.fc2.com/blog-entry-656.html)
ソルフェジオ周波数(ソルフェージュ周波数)
グレゴリオ聖歌で使われていたという古代の音階。

その音によって神の祝福に満たされると信じられていました。今その周波数に秘められた作用が注目されています。
174Hz・・・意識の拡大と進化のための安定した基礎の構築
285Hz・・・多次元領域を知覚した意識の拡大と促進
396Hz・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
417Hz・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進
528Hz・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復 、DNAの修復
639Hz・・・人とのつながり、関係の修復
741Hz・・・表現力の向上、問題の解決
852Hz・・・直感力の覚醒、目覚め
936Hz・・・永遠なる自己のバイブレーションによる神性の増幅
963Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる
 

「ソルフェジオ周波数」の発見~詳細はこちらへ

ソルフェジオ周波数の真実(ソルフェジオ周波数は古代の音階ではない!だれかによって最近考えられたもの!528Hz と 396Hz は 440Hz から作られている!ソルフェジオ周波数はカバラ数秘術で作られている!)

 

参照サイト
周波数にかかわる事柄では、ジョンレノンの暗殺説もあります。

詳しくはこちら ⇒ ソルフェジオ周波数~440Hzは癒しの純正律、444Hzは歪みの平均律

ちなみに「イマジン」は、ドの音が528Hzになるようにピッチを調整して録音されているようです。



 

日月神示には「天の数 二百十六、地の数 一百四十四」 のおしるし


日月神示・五十黙示録・扶桑(23)の巻 第一帖より抜粋

天に神の座あるように、地には人民の座があるぞ、天にも人民の座があるぞ、地に神の座があるぞ。
七の印(しるし)と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろはであるぞ。

天の数216と、地の数144の最小公倍数は、なんと、これまた奇跡の周波数432Hz!

ストレス解消にも役立つ432Hzについてはこちらから ⇒ 音楽業界が432ヘルツの曲を止めた理由とは

 

何もかも周波数を発している


《水と音》が分かれば《宇宙すべて》が分かる ウォーター・サウンド・イメージ より、訳者増川いずみさんは周波数についてこのように書かれています。

花がそばにあると気持ちいいのも、花の発する周波数を浴びているからです。

例えば50経るとではシンプルな優しい花の形となりますが、それはまさに神経をチューニングする音叉と同じヘルツ。低い周波数の花を置くと、神経がゆったりとして安らぐのです。


文字は形、つまり《形霊》ですから、そのため体に文字を直接書いたり文字を体の上に置いたりすることで調子がよくなることがあります。

それは文字が出す周波数の力であり、それを見たり感じたりできる方が始めたことかもしれません。

 

『ウォーター・サウンド・イメージ』には、音楽の振動から「文字」のようなものが浮き上がる写真なども数多くあります。

moji-creation

In Deepさんのサイトより参照

 

文字のもつ周波数の影響は偉大です!

 

一家に一人ヒーラーを

かむながらたまちはえませ いやさかましませ~♪

あっきぃでした^^