言霊「ラ」~対人恐怖症、人と話すのが楽になるおまじない~

【思念】言靈のもつハタラキ

「ラ」は、連・列(つら)の短縮、連なりの意味。
過剰な真心(良心)のチカラは、過敏反応としてあらわれます。「ラ」は、過剰な真心(良心)のチカラを散らすはたらきがあります。

<使用例>
人への過敏反応(対人恐怖症など)がある場合、「ラ」を手のひらに数回描き、大きく深呼吸(鼻呼吸:鼻から吸って、鼻から吐く)を2~3回お こないます。

対人恐怖症もヲシテ(古代の教え)の視点から観ると、心の病などではなく、良心(人が人として存在するマコトの心のはたらき)の過剰反応。
優しい心にチカラが集中し過ぎた為に起こる、因果の一つです。

対人恐怖症は、優しい心のあかし。

その集中しているチカラを分散(人)させてあげるコトで、いい塩梅の優しさ加減が戻ってくるとおもいます(^^)

 

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かむながらたまちはえませ いやさかましませ~

ひーふーみーよーいーむーなーやーこーと~♪

太陽の癒詩人あっきぃ