言霊「ヌ」~虫刺され、血の浄化~

蚊にさされたかゆみを緩和する文字がヲシテ文字「ヌ」です^^

古代文字ヒーリングを試されたから頂いた喜びの声です^^


虫さされの部分に「ヌ」のヲシテ文字を書いたら、良くなりました*\(^o^)/*

数日間痒みがあったのにビックリ!! 本当に面白いです(^^)

 

【思念】言靈のもつハタラキ

ぬ

「ヌ」は、貫(つらぬ)く、突き抜くの意味。

「ヌ」は打ち消しの助動詞でもあり、血液中の毒素を打ち消す(消去する)はたらきがあります。

 

<使用例>

怪我(ばい菌)、化膿、虫さされ、かゆみのある箇所に「ヌ」は数回描かれます。

 

「ヌ」+「キ」の組み合わせでさらに最強!

血液浄化の急所、化膿活点に描くとさらに強力です!

「ウィルスで出来た傷口も少しずつ良くなっていて、抗生物質も飲まなくて良くなった」との報告も頂いております^^

き

古代文字「キ」がもつエネルギー



 

漢字以前にも日本にはもともと文字があり、漢字文明の伝来から歴史に埋もれてしまったヲシテ文字。

ヲシテ文字とは日本人元来の言葉、やまとことばであり、文字自体が治癒効果をもつという摩訶不思議なものです。

誰でもカンタンに扱うことができますので、蚊が苦手な方はぜひご習得ください(^^)v

そして、やまとことば(古来の日本語)を学び、「文字」というカタチに宿るチカラをしることは、森羅万象フトマニを体現していくミチでもあります。

フトマニ(布斗麻邇)とは、宇宙とヒトとの関わりを読み解いたもの。

『ホツマツタヱ』が伝えるご先祖さまの教え「アメノミチ・アメナルミチ」とは、「~をしなさい」という宗教のような教えではなく、自らの両手を天に掲げ、イノチの喜びを受けとり、それを周囲へと伝えるミチです。

アメノミチは一人一人違います。一人一人違っていいのです。

自分の役割に氣づき、それを果たしていく先に、個々の喜びが集結しより大きなヨロコビとなるのです。

そして大歓喜こそ、この宇宙が存在する意義。

魂のヨロコビこそ「アメノミチ」

ご先祖様がヲシテ文字に残した一つの、アイの経綸なのかもしれません。