13月の暦(マヤ暦)~開会セレモニー~

 

13月の暦(マヤ暦)~開会セレモニー~



 


 


 


 


 


 


 


 


 

ミロクのイベント、「13月の暦」workshopにきてくださったみなさま、ありがとうございますm(_ _)m

まとめと足りなかったところをお伝えします。

4つの色が繰り返します。

4日、

1週間×4 (28日=1か月)、

13日×4 (52日)……

目標を立てて、赤ではじめて黄色で達成、などにも使えますね。

今日の色、紋章、音、どれでもいいので、自分が意識しやいと思うものを意識して、日々を過ごしてみてくださいね。



ウエイブスペルのあとに予定していたkinのことをきちんとお伝えしていなかったので、お伝えします。

(ウエイブスペルはまた次回に)

20の紋章を20日間で巡り、

13の音を13日間で巡ります。

ということは、20と13の最小公倍数は260日、

260日という重要なサイクルができます。

この1サイクルをスピンといいます。

(1スピン=260)

このサイクルの1日目がkin1、2日目がkin2……、260日目がkin260、

また、kin1に戻ります。



ご自分のお誕生日を調べたときに、kinナンバーも記してあったと思います。

お誕生日のkinナンバーが巡る日は「銀河のお誕生日」としてお祝いしましょう。

ちなみに今日(6月10日)は、メジャーで活躍している大谷翔平選手のお誕生日のkin、銀河のお誕生日だそうですよ。

kin228、

今年の元旦、令和の元旦と同じ、黄色い星です。

ことあるごとに、調べたりメモしたりしていると、思わぬシンクロがあり、社会のシンクロが読み解け、

自分だけに通用するヒントも降ってきますから、続けてみてくださいね。



「13月の暦」勉強会開催のお知らせは、FBなどにあげるようにします。(タカイシオミで検索してみてください)

ここにもアップします。

https://www.facebook.com/shidobemrwork/

○お知らせを直接お望みの方は、こちらの「お問い合わせ」からご連絡ください。

https://shi-dobe-ginza-sea.jimdo.com

◯オススメのスケジュール帳はこちら
http://www.koyomiya.com/13moon/techo/index.html

◯オススメのカレンダーはこちら(書き込めるタイプがよいです)
http://www.koyomiya.com/13moon/tate/index.html

 

あなたの生年月日からKin番号を求めて占う

http://mayareki.biz/evryday-happy/your-kin/

 

 



 

13の月の暦(マヤ暦)を意識しはじめてから、シンクロが続いている令和。

東京に来る度に喉の調子が悪くなって、「なんでだろう?」って、喉に手を当てて考えていると、

「たくさんの人の愛を受け取るためだよ」って、喉が教えてくれた😄


その通り、たくさんのヒーラーさんに喉のヒーリングしてもらったり、癒しを頂いた。

ヒーリングって、
症状を治すことだけが目的じゃなくて、
「なぜそのコト(症状)が起こったのか?」
それに気づくことが大切なんだと思う。

症状が訴えるメッセージに耳を傾けず、症状を治したと思っても、また必ず症状はぶり返す。

この世界はこころの世界だから、
こころが伝えるメッセージに気づき、それを受け入れる必要があるのだろう。

カタカムナ、ホツマツタヱ、様々な教え、様々な色哲学があるけど、結局すべては僕らのこころ次第。

何をどう感じるのか?
何をどうしていきたいのか?

意図したように物事は、動いてゆくと感じるよ。

森羅万象はわがままに自転して、より大きな「・」(中心)を公転している。

そう考えると難しいことはなく、好きなウタを好きなように歌うのが、神のみこころにそう言霊になるのだろう。

「愛」は思っているよりも、身近に。

わがままに好きなように生きることが自転。
不調や不運の原因にキヅキそれを整えることが公転。

マワリテメクル

まるですべてはひとつに連なり、
愛を奏でる星たちのヒカリ。

この世はヒカリでつながっている。

闇の中だからこそ、ヒカリを強く感じられるように。

 

 

ワークショップのご感想

言霊∞合氣∞禅タロット瞑想会と13の月の暦(マヤ暦)のワークで覚醒の頭痛!?(OvO)
https://ameblo.jp/asty22asty22/entry-12475078390.html

 

 

一家に一人ヒーラーを

かむながらたまちはえませ いやさかましませ~

言霊ヒーリング協会®代表 水谷哲朗 拝