自分自神

 

自分を信じてこたえをえる、

自分自神と向き合うこと、氣づく、氣づきを得ることで。

「氣づきは=築き」となり、よりよい人生をきづいていけるのだと思います。

 

自分自身とは、カミの分身として生まれた自分。

「身体、言葉、意識」という三つの秘法(三密)を与えられ、神と同じ「創造のチカラ」を与えられた本来の自分の価値にキづくこと。

 

自分自神にキづくには、ちょっとしたことへの感謝が大切かもしれません。

 

空気がすえること、酸素や二酸化炭素、

それを創造している植物さん、植物を支えている大地や雨、

それを創造している地球、太陽系の営み。

私の身体なのだけど私のモノではなくて、死んだら土へ還る身体は入れモノ。

「私の」と言えるものはきっとなくて、

私の意識をつないでいる魂や森羅万象は「今」を感じるためにある。

真理はいつも「イマ」にあり、過去にも、未来にも私はいない。

 

そうキづいていくことで「自分自神」として目覚めやすくなると思います。

 

どんな人にも「意識」があり、「意識」をいうアンテナを立てればテレビのチャンネルを合わせるよう、

あらゆるものごとに潜む波動エネルギー(周波数)と同調し、自分に必要な人、モノ、ご縁引き寄せ放題になっていきます。

そして、「意識のアンテナ」の扱い方を身につけるために必要なのは「氣づき」をえるコト。

日々の氣づきを感じることが大切やとぼくは思っています。

 

最初は小さな氣づきからでいいのです。

今日のコーヒーは美味しく入れられた♪

食器洗いが終わった瞬間にお風呂が湧けた~ラッキー♪
そんな日常に潜む小さな氣づきを集めていくと、ある時それが一定値達し、大きな氣づきとなって押し寄せてきます。

(100円玉を10枚集めたら⇒1000円になるような 笑)

 

ですので、自分に必要なご縁を引き寄せ放題の人生を望むなら、まずは「意識」のアンテナを立てる習慣を身につけていくとよいかなと思います。

なんでも、遠回りに思えることが実は一番の近道だったりしますからね^^

 

一家に一人ヒーラーを

かむながらたまちはえませ いやさかましませ~♪

あっきぃでした^^